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4月16日(月)放送

~山へ!海へ!自然を楽しむ旅~

豪快!海の幸と名湯・湯の川温泉を満喫

今回の旅は、北海道・函館へ麻丘めぐみさんが訪れました。歴史ある元町を散策し、立ち寄ったカフェでは麻丘さんにゆかりある品が!函館朝市では新鮮な海産物と人々の人情・活気に心もお腹も満たされました。ホテルでは満足のサービスと豪華な夕食を味わい充実した旅となりました。

航空機
<函館空港> 住所:
北海道函館市高松町511

羽田空港~函館空港
約1時間20分

函館朝市(函館)
<函館朝市協同組合連合会事務局> 電話番号:
0138-22-7981
住所:
北海道函館市若松町9-19

日本で最も古い部類の市場。かつては立ち売りを路上で設営して、露店の形態で営業していた。魚介類や野菜、青果、乾物から駄菓子や衣料品まで、400余軒もの店舗がひしめきあっている。
営業時間:6:00~12:00(1月~4月)
※ただし、一部店舗は14:00頃まで営業

はこだて浪漫館(函館)
<はこだて浪漫館> 電話番号:
0138-26-4707
住所:
北海道函館市大手町22-2

函館朝市ならではの北海道の旬の幸を販売。女性がオーナーを務め、商品には心配りが行きとどいて人気となっている。
営業時間:5:00~15:00

居酒屋ろまん亭(函館)
<居酒屋ろまん亭> 電話番号:
0138-26-4707
住所:
北海道函館市大手町22-2

2011年の震災後、海産物物販店「はこだて浪漫館」の千葉さんが活気に満ちた市場を取り戻したいと昨年7月に朝から飲める居酒屋「ろまん亭」を誕生させた。
五色丼 1,800円
営業時間:5:00~14:00

八幡坂(函館)
<八幡坂> 住所:
北海道函館市末広町

元町にある19の坂道の中で、特にきれいに見渡せるとされるのが八幡坂。映画、CM等でも利用される。名前の由来はかつてその下方に函館八幡宮があったことからこの名前がついた。

函館元町 宇須岸の館(函館)
<函館元町 宇須岸の館> 電話番号:
0138-23-3581
住所:
北海道函館市元町13-4

山川牧場から牛乳を仕入れており、新鮮な牛乳を飲むことができる。また、その牛乳で作ったソフトクリームも魅力的。函館ソフトクリームブームの先駆けの店。お土産なども品揃え豊富。
自然牛乳 140円
営業時間:8:00~18:00

旧函館区公会堂(函館)
<旧函館区公会堂> 電話番号:
0138-22-1001
住所:
北海道函館市元町11-13

明治43年に建てられ大正天皇、昭和天皇の御来道にも使用された由緒深い建物。昭和32年からは函館公会堂として使用されてきた。付属棟は昭和55年12月に国の重要文化財に指定された。
入館料:大人 300円
営業時間:9:00~19:00(4月1日~10月31日)

cafeフラフープ(函館)
<cafeフラフープ> 電話番号:
0138-87-0488
住所:
北海道函館市元町9-11

2011年12月にオープン。旧函館区公会堂そばに建つロケーション抜群のカフェ。鉄腕アトム、鉄人28号など1960年~70年代の懐かしい玩具がズラリと並ぶ元町の新名所。
コーヒー 380円
レアチーズケーキ 280円
営業時間:11:00~17:00(11月~4月)

望楼NOGUCHI函館(湯川温泉)
<望楼NOGUCHI函館> 住所:
北海道函館市湯川町1-17-22

素材、質感、色、光、寸法、全てにこだわった館内。夕食には提供する直前にさばく函館名物「活イカ」は新鮮そのもの。贅沢なひと時を満喫することができる。
往復航空機利用(羽田空港発着)+レンタカー付
1泊2食付 2名1室利用 50,300円~

※掲載している情報は、放送時点のものです。