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イナズマイレブン アレスの天秤

エピソード
次回予告
第21話「バラバラのイレブン」

2018.08.24 放送

放送をお楽しみに!

これまでのお話
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第20話「必殺奥義、その名は…」

2018.08.17 放送

お前にサッカーを教えに来たんだ――。フィールドに戻ったタツヤが、ヒロトの隣に並び立つ。タツヤの言う“必殺奥義”を鼻で笑うヒロトだったが、雷門の厚い守りにヒロト一人で切り込むプレイには限界が来ていた。苛立ちで拳を震わせるヒロト。このまま雷門のペースで試合が進むかと思われたが……。激戦の末、準決勝の切符を手にするのは!?

第19話「究極の個人技」

2018.08.10 放送

雷門との激しい競り合いの中で足を痛め、満身創痍となりながらもフィールドに立ち続けるタツヤ。幼き日にヒロトに語った夢が、タツヤを何度も奮い立たせるのであった。しかし、タツヤの気迫に負けじと雷門が踏ん張りを見せ、永世学園はピンチを迎える。そんな時ベンチに現れたのは…ずっとタツヤが待ち望んでいた人物だった!

第18話「お日さま園の夢」

2018.08.03 放送

試合に向けて練習する永世学園のメンバー。その中に、吉良ヒロトの姿はなかった。優勝を目指すためにはヒロトの存在が不可欠と考えるタツヤはヒロトの説得を試みるが、まっすぐな瞳で訴えかけてくるタツヤにヒロトは苛立ちを覚えるのであった。一方、必殺技誕生の波に乗っていなかった雷門中の道成・剛陣は、趙金雲の指示で謎の特訓をすることに・・・!?

第17話「爆裂!雪姫大作戦!」

2018.07.27 放送

ついにピッチに新たなるストライカー、「白恋のプラチナスノー」が投入される。心の底からサッカーを楽しむなえだったが、彼女には思わぬ経歴があった。そんななえを中心とした連携プレイで雷門を追い詰める白恋。それに対して闘志を燃やしつつも、シュートを止めることができないと思い悩むのりかだったが・・・。果たしてプリンセス対決の激闘を制するのはどちらなのか!?

第16話「雪原のダブルプリンス」

2018.07.20 放送

しろうさぎ本舗の令嬢・白兎屋なえがチームに加わることとなった北の強豪・白恋中。新たな戦力を得た白恋中だったが、なえの自由奔放さに振り回されていた。そして始まった雷門中対白恋中の戦い。吹雪兄弟の織り成すプレイやアツヤの策略に翻弄され、雷門イレブンの間に内部分裂が起こっていた・・・。
果たして明日人たちはこのピンチを乗り越えることができるのか?

第15話「皇帝の苦悩」

2018.07.13 放送

決勝大会第一試合。余裕の王帝月ノ宮を前に、星章学園は苦戦を強いられていた。絶対に負けられない相手を前に、気迫で迫る灰崎。対して、優位に立っているはずの野坂の表情は暗く、焦りさえもにじませている。一方、雷門中VS世宇子中の試合は、両チーム激しい攻防を繰り広げていた。雷門の攻撃で、ピンチに立たされる世宇子。しかし、アフロディの口元には笑みが浮かんでいた・・・。

第14話「月光のエンペラー」

2018.07.06 放送

フットボールフロンティア決勝大会が開幕!華々しく入場行進を行う決勝進出チームのイレブンたち。そこには、大会初出場ながら、優勝候補とうたわれる王帝月ノ宮中の姿もあった。自分たちのプレイで『アレスの天秤』の素晴らしさを分かってもらえるだろう、と語るキャプテン野坂。謎のベールに包まれていた3人目の主人公、野坂悠馬の物語が、ついに幕を開ける・・・!

第13話「壮絶!嵐の最終局面!!」

2018.06.29 放送

灰崎を中心とした星章学園のプレイに、なんとか食らいつこうとする雷門イレブン。両チームのキャプテン水神矢と道成の対決や、激しいボールの奪い合いが続く中、「絶対に勝てる」と信じている明日人にイラ立ちをつのらせる灰崎。
後半戦、残り時間はあとわずか。ゴールに向かって切り込む灰崎と、その前に立ちはだかる明日人の一騎打ち。その時、明日人の足に激痛が走った。

第12話「燃える灰崎」

2018.06.22 放送

予選リーグ最終試合、雷門中VS星章学園。灰崎の猛攻は止まらない。純粋にサッカーを楽しんでいる稲森明日人に敵意を向けた灰崎の攻撃は、まさに“フィールドの悪魔”そのもの。雷門選手に焦りや失望の色が見え始めたとき、明日人は仲間たちにある言葉を投げかける。

第11話「決戦前夜 明日人の決意」

2018.06.15 放送

灰崎の熱いプレイを再び見ようと、星章学園戦が行われるスタジアムにやってきた明日人。しかし、試合に出場していない灰崎とスタンドで遭遇する。そこに現れた野坂が放つ、何気ない一言をきっかけに、灰崎は野坂に詰め寄るのだった。そしてついに迎える、雷門中の予選リーグの決勝戦の直前、明日人はヨネさんから一通の封筒を渡される。それは、亡き母からの手紙だった。

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