2004年9月11日(土)放送錦糸町

10位 松徳硝子

大正11年創業。
もともとは電球を製造、その技術を生かし、極薄のグラス「うすはり」を製造するようになりました。
グラスの薄さは0.9mmこれ以上は薄くすると割れてしまうと言うギリギリの薄さです。(通常のグラスは厚さ約1.8㎜)
この薄さのグラスを作れる工場は日本でも松徳硝子だけです。

※掲載している情報は、放送時点のものです。

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