2006年10月14日(土)放送豊洲

10位 セブンイレブン日本第1号店

豊洲4丁目にある、日本初のコンビニエンスストア。
店長は、今でも毎日レジに立ち続けている山本憲司さん。もともと小さな酒屋の長男だった山本さんは、お父さんが亡くなり19歳にして3人の家族を養うことに。
その矢先、アメリカの大手コンビニエンスストアと日本の企業が提携するという記事を発見し「これはいける」と確信。企業宛てに熱い胸の内を綴りました。数々の苦難を乗り越えた昭和49年5月、セブン-イレブン日本第1号店が豊洲にオープン! 初日の朝、最初に売れたのは800円のサングラスでした。

※掲載している情報は、放送時点のものです。

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