2007年9月15日(土)放送石見銀山

13位 石州左官

『石州左官』とは、なまこ壁や白壁などで石見地方の美しい街並みを支えてきた左官職人。
その高い技術力は、国会議事堂をはじめ、明治から昭初期にかけての洋風建築に活かされ、現在も石州左官の手による優れた漆喰装飾を目にすることができます。

※掲載している情報は、放送時点のものです。

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