2007年11月24日(土)放送京成 四ツ木

14位 伝統工芸士

江戸時代以前にまで起源が遡るといわれる「東京組紐」を受け継ぐ近藤博之さん。数百本もの彫刻等を駆使し、象牙に命を与える秋田綾泉さんは「象牙彫刻」の伝統を今に残します。そして柳富治さんは独自の手法で銅板に仏様を描く「銅版仏画」で注目を集めています。それぞれ受け継いだ技術を大事に守る職人さん達は、まさに四つ木の誇りなのです。

※掲載している情報は、放送時点のものです。

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