2008年2月16日(土)放送東京駅

22位 歴史が動いた2つのポイント

数々の歴史が通り過ぎていった東京駅には、歴史が動いた2つのポイントがあります。
『大正10年11月4日、第19代内閣総理大臣・原敬が暗殺された丸の内南口改札前』と『昭和5年11月14日、第27代内閣総理大臣・浜口雄幸が銃撃された1F中央通路』です。それぞれのポイントには異なった色のタイルが使われ、その足下に今も歴史を刻んでいます。

※掲載している情報は、放送時点のものです。

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