2009年3月14日(土)放送久留米

15位 新世界

「新世界」は、30軒以上の店舗が軒を連ねる昭和の面影が残る一角。始まりは、昭和20年代に出来た「新興市場」。飲食店など100軒以上が密集し、当時は久留米一の賑わいをみせました。しかし2010年、老朽化により全家屋の取り壊しが決定。そんな中でも、もつ鍋の人気店「きはら」は元気に営業を続けています。

※掲載している情報は、放送時点のものです。

検索

ページトップに戻る

おすすめサイト