2009年9月19日(土)放送栃木

15位 ひかえめな人たち

県民性の権威、岩中祥史さんの著書『出身県でわかる人の性格』によると、栃木県民は「おとなしく目立たず」が信条。
栃木県はそもそも小さな藩や寺社領が入り組んでいたのを、明治廃藩置県の際に無理矢理ふたつの県にされ、さらにその後、ひとつに統合されました。その為、“大勢に従う”というひかえめ目な性格になったのだといわれています。

※掲載している情報は、放送時点のものです。

検索

ページトップに戻る

おすすめサイト