2018年9月29日(土)放送深川森下

15位 小名木川

千葉方面から江戸へ物資を運ぶために徳川家康が開削させた運河。塩や醤油や木材など、関東一円の特産物が小名木川を通り森下で降ろされた。「高橋乗船場」は、当時の舟着き場の名残り。現在、市民団体がツアーなどを企画し、江戸の水運を復活させる取り組みが行われている。

※掲載している情報は、放送時点のものです。

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