2021年5月22日(土)放送京急 雑色

12位 昼から一杯

平時であれば、雑色では、平日の昼間から居酒屋がオープン。ランチ営業ではなく、お昼からお酒が飲める店がたくさんある。

【いわき商店】
住宅街にある昭和の雰囲気が漂う一軒。お昼の2時オープン。80歳の女将さんが一人で切り盛りする小さなお店。こちらは、焼き鳥のみを販売。店内でも食べられるが、お酒のメニューはない。お客さんは、店内にある自販機で缶のお酒を買い、焼き鳥をつまみに呑む。

【もつやき たろう】
オープンは2016年。元々は、2015年に惜しまれながらも閉店した、雑色の名物もつ焼き店「三平」の常連だったご主人が、お店の後継ぎがいないことを知り、三平で修業した。三平から受け継いだ定番メニューが豚の胃袋「ガツ生」。数が少ないため、出会えればラッキー。雌豚の卵巣「あわぴー」はアワビのような食感。メインのもつ焼きも三平の味を完全に継承。
住所: 東京都大田区南六郷1-8-1
TEL: 03-5703-5188

※掲載している情報は、放送時点のものです。

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