2022年9月10日(土)放送東銀座

5位 水運の名残

丸太を扱う、木挽き職人がいた木挽町の周辺は築地川・三十間堀という2つの水路に囲まれていた。築地川は埋め立てられ、現在ではそこに首都高が通っている。この川に掛かっていた珍しい三叉の橋は今も当時の面影を残している。

※掲載している情報は、放送時点のものです。

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