2003年8月23日(土)放送奥多摩

17位 大丹波川国際釣場

管理釣り場の先駆け的な存在として昭和34年に登場しました。
きっかけは横田基地の米軍が釣りを楽しむ場所として、奥多摩町長のアイデアで開かれました。
全長1キロの管理釣り場の中に、ルアーコーナーも併設。年間3万人ほどが訪れます。
釣れる魚はニジマス、イワナ、ヤマメです。

※掲載している情報は、放送時点のものです。

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