2025年10月18日(土)放送調布

16位 ゲゲゲがいっぱい

ゲゲゲの鬼太郎の作者・水木しげるさんが、50年以上調布に暮らしていたことから、街のあちこちに妖怪の気配を感じさせるスポットが点在している。毎年11月末には、水木さんの命日に合わせ「ゲゲゲ忌」というイベントが開催されている。

【鬼太郎ひろば】
2019年に路線跡地に誕生。ぬりかべでクライミングができたり、一反もめんのベンチなど遊具となった妖怪たちと遊ぶことができる。

【鬼太郎茶屋】
かつては深大寺の参道にあったが、昨年、調布駅近くの天神通り商店会へ移転。水木作品に関するグッズが300種類以上揃う。調布限定の品も多数並び、ファン垂涎のスポットとなっている。

※掲載している情報は、放送時点のものです。

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