箱根湯本
「箱根湯本」といえば、かつては、江戸の旅人が行き交った東海道が通る街。
そんな、街にピッタリの新名物を求めて、土産物屋が並ぶ「駅前 おみやげ通り」へ。
すると、創業からおよそ60年の「菊川商店」に貴重な品があるとの噂!
ご主人・菊川陽淑さんに案内されお店の奥へと進むと…なにやら古いダンボール箱が。
その中に埋もれる地元ならではの、デッドストックものをついに発見。こちらです!
「菊川オリジナル通行手形」…各300円
昭和40年の関所資料館「箱根関所」の開館に伴いご主人が製作。
江戸時代の通行手形をイメージして作ったもので、「飛脚」「定飛脚」「合鑑」の3種類をラインナップ。
箱根での女子旅にはもはや、欠かせないおしゃれアイテムとの噂…。
デットストックのレアアイテムだからこそ、他の女子と差がつくスペシャルアイテムになるかも?!
決定! 薬丸印の新名物!!
「これは流行手堅い!」