「神奈川 秦野」と言えば、街中に湧き出ているキレイでおいしい水。
そんな秦野の名水を研究開発し続けているのが「花園」です。
スナックのような店内で発見したのが、なんとも真っ黒な液体。
実はこちら、ご主人・若尾軍一さんが20年がかりで作りだした水。
秦野産の野菜と水を3日間煮込んだ、真っ黒な万能調理水です。
この水で作った新名物、それがコチラです!

「くろおにぎり」…2個200円
炊飯器に漆黒の調理水をたっぷり投入。

昆布だしを入れて、スイッチオン。
お米に、色も味もしっかり浸透。
おにぎりにして、ゴマをつければ完成です。
ダークな見た目とは裏腹の優しい味で冷めてもモッチモチ。

決定! 薬丸印の新名物。
「はだのおにぎり」
