街には、数々の名曲があることに注目した薬丸が、その街の歌を歌ってくれる逸材を見つけ出し、新たな街の名曲を作っていきます。 今回、「横浜 野毛」で見つけた歌い手は、24位でご紹介した台湾料理店「第一亭」の若主人・中山政彦さん(59歳)です。
高校生の頃からギターを始め、今は毎月1曲、街をテーマにした新曲を制作。
お店でお客さんに披露することもあります。
薬丸レコード File NO.2 「野毛のんだくれブルース」 中山政彦 作詞・作曲 中山政彦