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ウルトラマンブレーザー

エピソード
 

放送は終了しました。応援ありがとうございました!

これまでのお話
特別総集編「ブレーザー電脳絵巻」

ウルトラマンブレーザーの戦いを密かに観測するモノ、
その正体や目的は何なのか……
今回の特別編はなんと!あ、アニメ!?
ブレーザーや新たに登場した怪獣たちのことを振り返ってみよう。

第16話「恐怖は地底より」

大きな穴を覗き込んだ人々がみな錯乱状態になってしまう事象が発生。その調査のさなか、テルアキ、アンリ、ヤスノブまでもがその餌食になってしまう。
アースガロンに単身搭乗したエミは、AI対話システム「EGOISS(イーゴイス)」とともに、怪獣モグージョンとの戦いに挑むことになる。

第15話「朝と夜の間に」

ゲントの息子ジュンには、一風変わったクラスメイト・アラタがいる。ある日アラタの秘密基地に連れられていったジュンは、アラタが描いた怪獣の絵の熱量と彼の自由さを受け、心を開いていく。ジュンが自主性をもって描いた怪獣はガヴァドンと名付けられた。
夜になり、秘密基地に空から怪光線がふりそそぐと、ガヴァドンの絵が鼓動し始める。

第14話「月下の記憶」

大空をマッハ9で飛び回り、街を破壊する怪獣デルタンダル。アースガロンを凌駕するスピードのため、SKaRDは取り逃がしてしまう。
一方、バザンガやゲバルガといった宇宙怪獣に関する『V99』という防衛隊の機密情報にたどり着いたエミ。それは、かつて行われた、とある実験とも大きく関わっていた。

第13話「スカードノクターン」

スカードの作戦指揮所に残り、これまでの戦闘記録を資料にまとめていたアンリ。ヤスノブやエミとともに、怪獣との交戦の記憶をたどる中で、話題は宇宙怪獣のとある共通点の話に。
その一方、ゲントはテルアキから、ブレーザーについてどのように考えているのか問われて…。

第12話「いくぞブレーザー!」

ゲバルガによるネットワーク汚染が拡大する中、SKaRDは新たな作戦を立案。
ゲントは、ゲバルガとの戦いでまたしても自身の意と反する行動をとったブレーザーに対し、不信感を覚え、ストーンを自身のロッカーに置いて作戦に挑むことに。
そうしてSKaRDは、開発部や特殊部隊と協力した一大作戦を決行する。

第11話「エスケープ」

デマーガとの闘いにおけるブレーザーの行動を受けて、ゲントは自らの身体に宿るもう一つの意思に戸惑いを隠せずにいた。
その折、宇宙より飛来する隕石。防衛隊の迎撃をかいくぐり地球に降り立ち、怪獣ゲバルガへと姿を変える。アースガロンでの格闘は優勢に思われたが、ゲバルガには驚くべき能力が隠されていた。

第10話「親と子」

息子ジュンの希望で謎の卵を見に訪れたヒルマ一家は、ベビーデマーガ誕生の瞬間に遭遇する。防衛隊による捕獲活動のさなか、デマーガが現れる。子の元へ歩を進める親怪獣へ、防衛隊は攻撃を開始。
避難の道中、身を挺して子を守るデマーガを複雑な心境で見つめるゲントの左腕に突如ブレーザーブレスが出現する。

第9話「オトノホシ」

アンリのもとに届いた1枚の手紙。それは、かつて音楽を通じて親交を深めたツクシホウイチが率いる楽団のコンサートチケットであった。
そのさなか、宇宙より飛来した隕石から、ロボット怪獣ガラモンが姿を現す。
ガラモンが謎の音波により行動をコントロールされていると気づいたアンリは、その音波に思い当たる節があって…。

第8話「虹が出た 後編」

ニジカガチが作り出した強大な台風により、文明の洗い流しが行われようとしていた。
ニジカガチ撃破のため、アースガロンの新装備“Mod.2”の実戦投入を決めるゲント。そして、今回の首謀者である横峯のもとへは、彼を心から尊敬していたテルアキが説得に向かう。