楽曲情報
秋冬編
オープニングテーマ/すなお「セゾン」

プロフィール
Vo.gt 大畑カズキ
Ba.アミ
Dr.ゆーや
2020年11月に結成。大畑カズキとゆーやの2人にサポートメンバーを迎え活動を開始する。
2022年2月に、初ライブからサポートベースを担当していたアミをメンバーに迎え、関東を中心に活動中。
ポップ/インディー/フォークを内包した、独特なバランスで奏でられる爽やかな音像が特徴的。
2023年12月に初の全国流通版1st Full Album「貝殻を拾い集めるように」をリリース。2024年3月〜4月にツアーを行い、ファイナルワンマンを大盛況の内に終える。
2025年9月に2nd Mini Album「Sparkle pop」をタワーレコード限定盤としてリリース。同作がタワーレコードの月推しパワープッシュ”タワレコメン”に決定。
2025年10月〜12月にリリースツアーを行い、ファイナルの新代田FEVER公演ではKOTORIをゲストに迎え、満員御礼で幕を閉じた。
2026年5月、メンバー自主企画「いでたち」を3ヶ月連続開催、あわせて3ヶ月連続リリースを発表。
5月配信single「あこがれ」
6月配信single「Fall into the Lake」
7月配信EP/カセットテープ「Face To Face」
コメント
大畑カズキ(Vo.Gt.)
「晩酌の流儀5 ~秋冬編~」 オープニングテーマを書き下ろさせていただき、誠に光栄です。
1日を生き抜いた後の至福の時、「これを待っていた!」という感情をテーマに、幸せな時間が流れながら制作する事が出来ました。前述したテーマはもっと大きく捉えると、季節、旬、時期、のようなものにも捉えられると思い「セゾン」というタイトルにしました。
日常を生き抜く上での大切な時間、それを愛おしく思って聴いてくださると嬉しいです。
エンディングテーマ/ハク。「煌めき」

プロフィール
オルタナ、シューゲイズ、インディロックなど様々な音楽性とPOPSが融合したサウンドを鳴らす2019年結成の4ピースバンド。
2025年以降、国内のみならず、海外フェス出演や、カナダツアー、そして韓国ワンマンライブを行うなど活躍の幅を海外まで広げる中、9月にDigital Single「それしか言えない」をトイズファクトリーよりリリース。
2026年3月にE.P.「世界」をリリースし、東名阪クアトロツアーを敢行。
7月にTVアニメ「手札が多めのビクトリア」オープニング主題歌となる「一進」のリリースを経て、9月9日にNew Album「世界が変わる時」をリリースし、10月よりハク。史上最大規模となる全国15ヶ所のワンマンツアーを行う。
2026年にはSpotify「RADAR:Early Noise 2026」に選出されるなど、国内外において更なる飛躍が期待される。
コメント
あい(Vo.Gt.)
今回『晩酌の流儀』のEDテーマを務めさせていただき、とても嬉しく思っています。
ありがとうございます!
このドラマは、生活の中にある小さな幸せやラッキーを見逃さずにキャッチする。
そうすれば何気ない毎日の中でも、きらっと光ってくれる。そんなことに気づかせてくれるドラマだと感じました。
歌詞やサウンドにも、そんな生活の中にある小さな煌めきを詰め込みました。
一日の終わりに、この曲と共に最高の一杯を楽しんでもらえたら嬉しいです!
夏編
オープニングテーマ/TenTwenty「夜を飲み干したら」

プロフィール
斎藤宏介(Vo.Gt./UNISON SQUARE GARDEN)と須藤優(Ba./ex.U&DESIGN)によるバンド。2020年1月に1stアルバム「White White」でデビュー。以降、アルバム3作品のリリースを経て2025年1月にデビュー5周年を迎えた。同年3月の1st EP「Border=Border」のリリースをもってバンド表記をXIIXからTenTwentyに変更し、より一層、楽曲制作やライブツアーなど精力的に活動。
多彩な音楽性をクロスオーバーさせ、さらに遊び心あふれるアレンジを加えて独自のアンサンブルを鳴らし続けている。
コメント
斎藤宏介(Vo.Gt.)
今回お話をいただき、改めて「晩酌の流儀」をじっくりと拝見させていただきました。
美幸さんの「興味があることは全部やってみたらいい。その中に自分だけの最高があるはず」という台詞に感化され、とても良い曲ができました。また、物語の舞台でもある東雪谷が僕の思春期を過ごした隣町であることにも不思議な縁を感じています。今シーズンも楽しみにしております。
エンディングテーマ/Element Sicks「Hopping」

プロフィール
2025年3月の結成以来、総再生数1億回超を記録し、SNSを中心に急速に支持を拡大する6人組歌い手グループ・Element Sicks。ツバサ、832(ハチミツ)、春希、JIL、ねいろ、ていくの6人で構成され、それぞれの個性が織りなす多彩な歌声と表現力で、Z世代を中心に多くのファンを魅了している。2026年8月にはメジャー1stアルバム『GOSPEL』をリリースし、全国Zeppツアーもスタート。彼らの歌声と表現力で、歌い手シーンの新たな可能性を切り拓く存在として、今後の活躍に大きな期待が寄せられている。
コメント
この度、初めてドラマのエンディングテーマを担当させていただくことになりました。「素晴らしい結果を迎えるために、日々を全力で生きよう」というテーマのもと、心を込めて曲を作り、歌いました。ドラマと併せて楽しんでいただけたら嬉しいです。