受ける会社にことごとく落ち続け、ゲームを作りたいという夢を諦めようとした最後の最後で『スタジオG3』から連絡があり、面接にいって紆余曲折があるも、雇ってもらえることに。怒られっぱなしの毎日だが、持ち前の明るさと元気とやる気でスキルのなさをカバーするゲームプランナー見習い。興奮すると鼻血を出す。ちなみに上から読んでも下から読んでも「モモダモモ」。