最新情報
2017.9.30 最終話のフォトギャラリーを公開しました
名シーンが盛り沢山!最終話のフォトギャラリーを公開しました。
2017.9.23 最終話のストーリー・予告動画と、第10話のフォトギャラリーを公開しました
2017.9.16 第10話のストーリー・予告動画と、第9話のフォトギャラリーを公開しました
2017.9.9 第9話のストーリー・予告動画と、第8話のフォトギャラリーを公開しました
2017.9.2 第8話のストーリー・予告動画と、第7話のフォトギャラリーを公開しました
2017.8.26 第7話のストーリー・予告動画と、第6話のフォトギャラリーを公開しました
2017.8.25 デッドストック×VR(仮想現実)が全国のVR THEATERに期間限定で導入決定!!
三宅隆太監修の恐怖体験
デッドストック×VR(仮想現実)が全国のVR THEATERに期間限定で導入決定!!
(VR THEATER⇒バーチャルリアリティを体験できる店舗常設型サービス。インターネットカフェ、漫画喫茶・ホテル、カラオケ、ゲームセンター等、全国227店舗で導入)
VRで接近する、村上虹郎、早見あかりにドキドキ!
ホラー作品のエキスパートであり心理カウンセラーでもある三宅隆太監修による
人間の心理をついた仕掛けは絶叫必至!!
あなたはそれらを「観る」のではなく、その場に「いる」のです。
心臓の弱い方はくれぐれもご注意して体験してください。(三宅隆太)
この度、『デッドストック~未知への挑戦~』で製作したVR(Virtual Reality=ヴァーチャルリアリティ:仮想現実)映像を全国のVR THEATERサービス提供店舗にて皆様にご体験いただけることが決定いたしました。サービス提供期間は9月5日(火)~9月28日(木)となります。
心理カウンセラーの肩書も持つホラー作品のエキスパート・三宅隆太が脚本・監修を手掛け、VR専門集団シータとタッグを組み実現した「デッドストック×VR」。
「デッドストック×VR」ではドラマ本編で登場する未確認素材センターを舞台に、様々な怪奇現象に遭遇。常田大陸(村上虹郎)、二階堂早織(早見あかり)も登場し、まるでドラマの世界に入ったような没入体験をお楽しみいただけます。ぜひ、この機会にデッドストックの世界をご体験ください!
VR THEATERについて
VR THEATERは、複合カフェ(インターネットカフェ・漫画喫茶)、ホテル、カラオケ、ゲームセンター等、33都道府県、227店舗(9月1日時点)で気軽にバーチャルリアリティを体験できる店舗常設型サービスです。「攻殻機動隊 新劇場版VIRTUAL REALITY DIVER」「進撃の巨人展360°体感シアター"哮"」を始めとして常時20種類以上の動画コンテンツを体験可能です。
サービス提供期間
9月5日(火)~9月28日(木)
サービス提供店舗
■アニメイトJMA東京タワー店■KAJITSU CLUB カレッタ汐留店■モーリーファンタジー高松東店■SEVEN SENSES VR■ブリリアショートショートシアター■グランパーク・イン横浜■DiCE 池袋店■アイ・カフェAKIBAPLACE店■自遊空間BIGBOX高田馬場店■グランサイバーカフェバグース新宿店
他、インターネットカフェ、漫画喫茶、ホテル、カラオケ、ゲームセンター等、33都道府県227店舗で展開
詳細はHPをご参照ください。
URL : https://www.vrtheater.jp/
VR設定
体験者→テレビ東京で働く新人AD
村上虹郎(常田大陸役)→体験者の先輩AD
早見あかり(二階堂早織役)→体験者の先輩ディレクター
【脚本・監修:三宅隆太 コメント】
VRの登場を「茶の間にテレビが登場したとき以来の衝撃」と表現した方がいましたが、実際にはそれ以上のものです。リュミエール兄弟が『列車の到着』を上映したとき以来の衝撃といって良いでしょう。人類が未だかつて観たことのない実存的映像体験。VRはまさに映像革命なのです。
今回こだわった点は「視点の誘導」です。
従来の映像表現とは異なり、VRにはフレームという概念が存在しません。目の前に拡がる世界の「どこを見ても良い」というのが最大の特色です。
しかし、ホラー作品の場合、ユーザーの視点をいかに誘導するかが恐怖を生み出す最大のポイントになります。アングルの変化やカット割り等で恐怖を表現することができないVRという媒体で、どのように視点を誘導するか。
長年ホラー作品に携わってきた経験則を活かし、VRならではの恐怖を追求しました。
高橋ディレクターをはじめとするVRの専門集団「株式会社シータ」の優秀なスタッフたちの実力が遺憾なく発揮され、世にも恐ろしい作品に仕上がっています。
テレビで眺めることしかできなかった登場人物たち、彼らが普段過ごしている「未確認素材センター」で起こる数々の恐怖現象……。
あなたはそれらを「観る」のではなく、その場に「いる」のです。
心臓の弱い方はくれぐれもご注意して体験してください。
VR制作:株式会社シータ
株式会社シータは、実写VR映像の「企画・撮影・編集」に特化した専門集団です。
実写×近接映像による新しいヴァーチャル体験を追求し、生体研究に基づく独自機材(特許申請出願中)とオリジナル編集フローで、圧倒的高精細・高品質なSTEREO-VRコンテンツを世の中に提供しています。
【(株)シータ・プロデューサー:川崎直弥 コメント 】
テレビ東京さんがオリジナルのホラードラマを制作すると聞き、とてもワクワクした気持ちで参加させて頂きました。
三宅隆太さんはVRについても造詣が深くVRが活きるホラーの脚本を書いてくださり、村上虹郎さんと早見あかりさんはVR撮影が初体験でありながらもVRの特性を理解したうえで演技をしてくださいました。
VRとホラーは元々相性が良いものですが、そこに一流のメンバーが集まり、また、我々が得意とする近接実写映像制作のノウハウを用いて高品質に仕上げるという理想的な布陣で制作したので、VR体験としてとても面白いものに仕上がっております!
ぜひ、多くの方に体験イベントでお楽しみいただければと思います。
2017.8.25 UAが歌う番組エンディングテーマ曲「Moor」が好評配信中!
UAが歌う番組エンディングテーマ曲「Moor」が、レコチョク、iTunes Store、mora 他 各音楽配信サイトにて配信中!
2017.8.19 第6話のストーリー・予告動画と、第5話のフォトギャラリーを公開しました
2017.8.12 第5話のストーリー・予告動画と、第4話のフォトギャラリーを公開しました
2017.8.5 第4話のストーリー・予告動画と、第3話のフォトギャラリーを公開しました
2017.8.4 ドキュメンタリー監督・森達也が最終話を監督!
これは“真実”か、それとも“FAKE”か!?
ドキュメンタリー監督・森達也
(佐村河内守を追った『FAKE』'16、オウム真理教を内側から撮った『A』'98)
2017年、テレ東連ドラ『デッドストック』
最終話を監督。
ゲストは“清田くん”こと、かつて超能力ブームで一世風靡した清田益章。
ドキュメンタリー『職業欄はエスパー』'01 以来、16年ぶりのテレビでの競演。
その衝撃の内容とは…。

森達也が監督する最終回で、かつてスプーン曲げで一世を風靡した“清田くん”こと清田益章氏が本人役で登場。
ドキュメンタリー監督の森達也がテレ東深夜枠のドラマで自由に撮り下ろした最終回は“真実”か“FAKE”か!?果たして清田益章はスプーンをまげるのか?その衝撃の内容にどうぞ、ご期待ください!

【森達也監督:コメント】
ホラーはモンタージュが重要だ。女性の手のアップ。鏡に映る後姿。再び手のアップ。女性の不安そうな表情。一瞬映る何か。振り返る女性の顔。何もない部屋。再び鏡。何かが違う。次の瞬間、……こうしたモンタージュの展開で観る側の感情を支配する。その意味でホラーは、最も映画的なジャンルということができるかもしれない。
たまたまドキュメンタリーを生業にしてきたけれど、ドラマ(フィクション)は大好きだ。
大学の映研時代には脚本を書いて8ミリ映画を撮っていた。卒業してからはCMを撮っていた時代もある。細かな違いはあっても、要するにすべて映像だ。久々に場と機会を与えてもらえたことに感謝。ストーリーを壊さないことを心がけます。
2017.7.29 第3話のストーリー・予告動画と、第2話のフォトギャラリーを公開しました
2017.7.28 次世代を担う若手俳優の出演が決定!!

各話ゲストとして中村倫也、趣里、堀田茜、我妻三輪子の出演が決定。
次世代を担う彼らが、一体どんな役柄で登場するのかは、放送をお楽しみに!
2017.7.22 第2話のストーリー・予告動画と、第1話のフォトギャラリーを公開しました
2017.7.13 本サイトが公開されました。

本サイトが公開されました。 第1話のストーリはコチラ!









