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番組の見どころ

次回予告

イントロダクション

人は誰しも健康でありたいと願っています。

そう考える生き物です。

この世に生を受け産声をあげてから寿命を全うするまで、
何度も病院にはお世話になることでしょう。

『病院に行けば病気が治る』 『医者は命を救ってくれる』

確かにそうです。
しかし、それは絶対ではないのかもしれません。

命はあやふやで不確かなもの。

医療の現場では実に様々な事故が起こります。
予期せぬ、想像以上の出来事が。

それは医療ミスか、不慮の事故か、あるいは・・・故意か。

そんな出来事に直面した時 大切な人が目の前から突然いなくなった時
あなたは何を考え、何を思うでしょうか?

救われるはずの病院で、命を落とす患者たち。
過酷な現状に追い詰められる現場の医師たち。

本当の悪者は誰だ!? 事故の真相はどこに!?

このドラマは医療事故の闇に潜む真相に迫り、
医療現場に巣食った悪意に正義の鉄槌を下す
1話完結のヒューマン医療ミステリー

スタッフ

脚本 林誠人  / 田中江里夏
監督 白川士 / 遠藤光貴 / 山田勇人
音楽 吉俣良
チーフプロデューサー 山鹿達也(テレビ東京)
プロデューサー 阿部真士(テレビ東京) / 大垣一穂(ザ・ワークス)
角田正子(ザ・ワークス)

制作スタッフ

スケジュール 冨塚博司
助監督 青木達也 / 上田迅 / 黒川未希 / 村田海斗
制作担当 竹田和史
制作主任 市川智徳
制作進行 藤川夏央里
プロデューサー補 田辺勇人(テレビ東京)/ 堀江愛佳
記録 上出悦子 / 愛川由香
制作デスク 澤田由紀
編成 反町豊(テレビ東京)
宣伝 河村彩子(テレビ東京)/ 吉田麻紀子(テレビ東京)
コンテンツビジネス 渡邊愛美(テレビ東京) / 二瓶朔也(テレビ東京)
ホームページ 落合邦子(テレビ東京)
番組デスク 矢部歩(テレビ東京)
スチール 森田俊明 / 川澄雅一
殺陣 大道寺俊明
医療監修 森田豊
医事指導 新村核
医事協力 松尾成吾
看護指導 石田喜代美

技術スタッフ

撮影 初瀬康一
VE 高井祐二
フォーカス 濱野良太
撮影助手 井上慎吾
照明 長谷川誠
照明助手 山口賢二 / 藤岡翼
音声 二瓶尚穂
音声助手 尾上啓太 / 高木加識
編集 足立浩
編集助手 山地景子
ライン編集 山崎進
ライン編集助手 坪田大
MA 東 圭吾
選曲 原田慎也
音響効果 茂野敦史
ホスプロデスク 間山美景
技術デスク 星宏美

美術スタッフ

美術プロデューサー 池田正直
美術制作 木村正宏
装飾 船木博志
持道具 徳田圭次 / 市川智紗
衣装 浅田晶子 / 斉藤美和
スタイリスト
(谷原章介担当)
西ゆり子 / イトウケンタ / 谷岡史悠
ヘアメイク 村田美代子 / 松浦顕子
医療美術 井口浩
装置 佐藤大輔
建具 髙橋亮一
ディスプレイCG 渡辺大輔

主題歌

Goodbye holiday「奇跡の星」

Goodbye holiday金曜8時のドラマ「ドクター調査班〜医療事故の闇を暴け〜」の主題歌にGoodbye holidayの新曲「奇跡の星」が決定しました。 この楽曲はドラマの為に書き下ろされた新曲。ドラマの世界観を表現し、明日に向かって前向きに生きていくというメッセージが込められた素敵な楽曲です。

2008年に広島で結成されたポップで、児玉一真(V&G)、福山匠(B)、山崎晃平(D)、大森皓(G)のメンバーからなる4人組バンド。2011年より、東京に拠点を移し、新たに活動を開始!
2015年7月8日寺岡呼人プロデュース「革命アカツキ」でメジャーデビュー!
セカンドシングルは日本テレビ系土曜ドラマ「掟上今日子の備忘録」のオープニングテーマとなった溢れるものと8月に放送されたワンピース エピソード オブ サボのテーマソングとなったリベレーターのW A-SIDEシングル!溢れるもののMVのYou Tube再生回数は160万再生超!
魅力はヴォーカル児玉の持つ、優しくて甘い歌声、時にはするどく、時には包み込んでいく暖かい歌詞、歌謡曲を彷彿とさせるキャッチーなメロディー、親しみやすいキャラクターで親近感のある、お客さんと一緒に楽しむメリハリのあるライブを武器に、メジャーデビュー後確実に幅広い層にファンを増やし続けている。
1st Full ALBUM「with YOU」が現在発売中!

【OFFICIAL HP】
http://www.goodbyeholiday.net

児玉一真(V&G)コメント

お話をいただいてから締め切りまでの時間が短かったので、楽曲作り間に合うかなという心配が大きかったです。医療事故調査をテーマにしたドラマということで、テーマが少し重たいですが、明日に向かって前向きに進んでいくような楽曲がいいとのオーダーをいただき、アレンジ面では疾走感、歌詞の部分ではいただいたキーワードを意識しつつ、それぞれ自分の愛する人や場所を守るために生きている中で、正義とは何なのかということに迷いながらも前向きに進もうとする姿とGoodbye holidayらしさを意識しながら制作しました。

阿部真士プロデューサー(テレビ東京ドラマ制作部)コメント

今回ほどドラマの主題歌選びに迷ったことはない。ギリギリまでこだわった。なぜなら、このドラマは必ずしもスッキリとした結末になるとも限らないからだ。命はあやふやなもの。それを取り扱う病院・医者、そして患者。そこに隠された闇と悪意。ただ、ビターな結末だったとしても、そこに希望が無くては、私たちは生きていけない。そんな世界観を素敵な音と歌詞で表現してくれるアーティストを探していた。さらに言えば、作り手の想いがきっちりと込められ、独自の音楽性を持った曲を書き下ろしてくれるアーティスト。そして出会ったGoodbye holiday。迷いに迷った私たちにとってもGoodbye holidayとの出会いは奇跡だった。書き下ろされた「奇跡の星」。闇を照らし、明るく、前向きになる曲がラストにかかれば必ず次の話もみたくなる。出会いに感謝。

谷原章介コメント

今度のドラマの主人公は悩みを抱えながら命と医療、人間と向き合っているキャラクターです。その純粋さともろさが同居している素敵な楽曲です! 曲の持つ疾走感は、もがきながら一つの答えにたどり着くドラマの物語とも重なり、視聴者の皆さんにも喜んでいただけると思います。同じカープを愛する者として、応援しています!!

中越典子コメント

キラキラしているけれど、どこか切ない曲でドラマの内容の、医療の難しさ、絡み合う人間の業、儚い命の大切さ、などにマッチしていて、素敵です!! ドラマを盛り上げてくれると思います!

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