最新情報

2021.06.22 60秒トレーラーを公開!さらに初回に登場するレジェンド選手が決定!

放送直前!
60秒トレーラー公開
クリープハイプが手掛けた
楽曲も初解禁!

第1話に元メジャーリーガー
岡島秀樹
ドラマ出演決定!
場面写真&
オリジナルユニフォーム姿
初公開!

深夜ドラマ枠【水ドラ】にて放送!人気アプリゲーム「八月のシンデレラナイン」原案の完全オリジナルドラマ「八月は夜のバッティングセンターで。」(通称:ハチナイ)。ドラマ初主演となる関水渚と、実力派俳優・仲村トオルW主演でお送りする、新感覚の“ベースボール・ヒューマンドラマ”7月7日からスタートします。
このたび初回放送を前に、ドラマの世界観がわかる60秒トレーラーを公開!さらに初回に登場するレジェンド選手が決定しました!

クリープハイプの楽曲も解禁!ドラマの世界観がわかる映像公開!
キャスト・スタッフ共に野球好きが集結した本作。野球愛がたっぷり詰まった60秒のトレーラーが完成しました!映像と共に流れる楽曲は、今回が初解禁となるクリープハイプオープニングテーマ「しょうもな」。7月7日の放送に先駆けて、本日6月22日9時より「テレビ東京公式 ドラマチャンネル(YouTube)」で公開しています。

岡島秀樹が豪快な投球フォーム披露!
ドラマでは、毎回バッティングセンターに現れる女性たちの悩みを理解した仲村トオル演じる伊藤が、「ライフ・イズ・ベースボール」という言葉を口にすると、不思議な力によって、舞たちと共に野球場へワープ。妄想の世界に球界を代表するレジェンドたちがサプライズ登場し、伊藤の野球で例えた独自の人生論をなんと選手自ら再現!問題を解決に導きます。

記念すべき初回に登場するのは、現在野球解説者を務める岡島秀樹。巨人にドラフト3位で入団。日本ハムで活躍後MLBレッドソックスへ移籍。「ノールック投法」で日米通算815試合登板という野球史に残る経歴を誇る元メジャーリーガーが、ドラマの中でその投球フォームを披露します。主演の関水・仲村、そして第1話のゲスト・木南晴夏と繰り広げる“演技”にもご注目ください!

さらに今回、放送に先駆けて第1話の場面写真、「LIFE IS BASEBALL」と書かれたドラマオリジナルのユニフォーム初公開!(※第2話以降のレジェンドゲストは、前話の予告で明らかとなります)
球界のレジェンドが登場し悩みを浄化していく爽快感あるストーリーに加え、野球ファンの心を鷲掴みにする顔ぶれが集結した本作に、どうぞご期待下さい!

コメント

岡島秀樹

ドラマは初めてのチャンスだったのですごく楽しみにしていました。こういうチャンスを生かしていきたいと思いましたし、しっかり自分の持ち味を発揮したいと思います。
小さい時から野球を続けてきましたけど、僕らの時代は野球かサッカーかの二択。その中で野球を選択して、それが仕事として長くやらさせてもらって…野球が自分の人生の中でかけがえのない、素晴らしいひとつのベースになったと思うんです。野球があるからこそ自分があるのかなっていう感じですよね。
放送は深夜1時をまわって時間的には遅いと思いますけど、みなさんぜひ見て下さい!よろしくお願いします!

7月7日放送(第1話)あらすじ

一回「ホールドポイント」

女子高生の夏葉舞(関水渚)は、とある理由で夏休みの間だけ伯父・夏葉幹也(岡田圭右)が経営する「夏葉バッティングセンター」でアルバイトをしている。そこで客のバッティングを見つめるという謎の行動を繰り返す男・伊藤智弘(仲村トオル)と出会う。舞は不審者ではないかと疑うが、ひょんなことから、しばらくの間、伊藤と2人で店番をする羽目に――。
スイングでその人の悩みがわかるという伊藤は、この日来店していた化粧品会社に勤める坂本ゆりこ(木南晴夏)を、仕事で評価されず憤っていると明言。実際ゆりこは同期に振り回され、フォローしても正当な評価が得られない状況があった。
数日後、再び現れたゆりこの悩みを、伊藤は独自の野球論で解決へと導こうとする。「ライフ・イズ・ベースボール」――その言葉と共に突然野球場へワープしたかと思うと、そこに中継ぎ投手として日米を渡り歩いた岡島秀樹が現れて…。

“ライフ・イズ・ベースボール”
異色の野球好きコンビが放つ、
これまでにない≪“人生×野球”ドラマ≫
「八月は夜のバッティングセンターで。」
この夏を盛り上げるドラマ
「ハチナイ」開幕まであと週間!!

原案情報

スマートフォン用アプリゲーム
『八月のシンデレラナイン』(アカツキ)

2021年6月にリリース4周年を迎える「青春×女子高生×高校野球」をテーマにした〝野球型青春体験ゲーム〟です。
プレイヤーは同級生監督として、魅力的な女子キャラクター達を指導・育成しながら、共に〝甲子園〟という夢を追いかけます。
2019年4月にテレビアニメ化され、2021年7月には最新話を加えて再放送がスタートします。

番組概要

番組名 水ドラ25「八月は夜のバッティングセンターで。」
放送日 7月7日スタート 毎週水曜 深夜1時10分~1時40分放送
放送局 テレビ東京 テレビ北海道 テレビ愛知 テレビ大阪 TVQ九州放送
原案 八月のシンデレラナイン(アカツキ)
出演 関水渚 仲村トオル ほか
ゲスト 第1話:木南晴夏 岡島秀樹
第2話:堀田茜 第3話:武田玲奈
第4話:深川麻衣 第5話:佐藤仁美
第6話:山下リオ 第7話:板谷由夏
第8話:山﨑夢羽
監督 原廣利(「RISKY」「日本ボロ宿紀行」)
志真健太郎(「LAPSE」「TOKYO CITY GIRL」)
原田健太郎
脚本 山田能龍(「全裸監督」「新聞記者」)
矢島弘一(「毒島ゆり子のせきらら日記」「コウノドリ」)
オープニングテーマ クリープハイプ「しょうもな」(ユニバーサル シグマ)
エンディングテーマ クリープハイプ「こんなに悲しいのに腹が鳴る」(ユニバーサル シグマ)
企画・プロデュース 畑中翔太(博報堂ケトル)
プロデューサー 寺原洋平(テレビ東京) 漆間宏一(テレビ東京) 
山田久人(BABEL LABEL) 山口修平(アカツキ) 後藤ヨシアキ(アカツキ)
制作 テレビ東京/BABEL LABEL
製作著作 「八月は夜のバッティングセンターで。」製作委員会

2021.06.21 関水渚・仲村トオルが始球式に登場!

関水渚仲村トオル
始球式登場!
主演ふたりの
ピッチング&バッティングはいかに…!?
始球式後のコメントも到着
&CM動画公開!

深夜ドラマ枠【水ドラ】にて放送!人気アプリゲーム「八月のシンデレラナイン」原案の完全オリジナルドラマ「八月は夜のバッティングセンターで。」(通称:ハチナイ)。ドラマ初主演となる関水渚と、実力派俳優・仲村トオルによるW主演でお送りする、新感覚の“ベースボール・ヒューマンドラマ”7月7日からスタートしますが…

放送まで3週間を切った本日、主演を務める関水と仲村が、東京ドームで行われた【横浜DeNAベイスターズvs広島東洋カープ】(17:45試合開始)の「セレモニアルピッチ」(始球式)に登場しました!「横浜DeNAベイスターズ」と「八月のシンデレラナイン」がコラボし、「ハチナイター」として行なわれた本日の試合。ピッチャーマウンドに立った関水は、ワンバウンドながらも、キャッチャーまで届く好投を見せ、仲村もまた元野球部らしい力強いスイングを披露!笑顔を見せながら2人は「セレモニアルピッチ」を終えました。そんな2人からコメントが到着しました!
さらに球場では、この日のために制作したCM動画を公開!どこよりも早くドラマの映像が流れました。今回特別に、この動画を「テレビ東京YouTube公式チャンネル」でも公開していますので、ぜひご覧ください!

「セレモニアルピッチ」後のコメント

関水渚

先程、私の人生初の始球式が終わりました。今までに体験したことのないほど緊張して足がガクガクしてしまったんですけど(笑)、仲村さんが「大丈夫だ」と言ってくださって…。それがすごく自信に繋がって始球式を楽しむことができました。貴重な経験をありがとうございました!

仲村トオル

本当に打ってしまわないかという不安を抱えながら打席に入りました(笑)。直前に関水さんに「ビールの看板に当てると、ビール1年分が当たるらしい」という話をしたら、「狙ってください」と言われて…もしかして当てにいってしまうかなと思いましたけど、ちゃんと空振りできてよかったです!

原案情報

スマートフォン用アプリゲーム
『八月のシンデレラナイン』(アカツキ)

2021年6月にリリース4周年を迎える「青春×女子高生×高校野球」をテーマにした〝野球型青春体験ゲーム〟です。
プレイヤーは同級生監督として、魅力的な女子キャラクター達を指導・育成しながら、共に〝甲子園〟という夢を追いかけます。
2019年4月にテレビアニメ化され、2021年7月には最新話を加えて再放送がスタートします。

イントロダクション

女子高生の夏葉舞(関水渚)が、夏休みにわけあってアルバイトをすることになったバッティングセンターには、夜になるとなぜか悩める女性たちがやってくる。バッターボックスで球を打つ彼女たちを見つめている謎の男性・伊藤智弘(仲村トオル)は、「スイングを見るだけで、その人がどんな悩みを抱えているのかわかる」といい、その悩みを「野球論」で例えた独自の「人生論」で解決に導いていく。
果たして今宵はどんな悩める女性が訪れるのか?舞と伊藤の不思議な夏が今はじまる!

番組概要

番組名 水ドラ25「八月は夜のバッティングセンターで。」
放送日 7月7日スタート 毎週水曜 深夜1時10分~1時40分放送
放送局 テレビ東京 テレビ北海道 テレビ愛知 テレビ大阪 TVQ九州放送
原案 八月のシンデレラナイン(アカツキ)
出演 関水渚 仲村トオル ほか
ゲスト 第1話:木南晴夏 岡島秀樹
第2話:堀田茜 第3話:武田玲奈
第4話:深川麻衣 第5話:佐藤仁美
第6話:山下リオ 第7話:板谷由夏
第8話:山﨑夢羽
監督 原廣利(「RISKY」「日本ボロ宿紀行」)
志真健太郎(「LAPSE」「TOKYO CITY GIRL」)
原田健太郎
脚本 山田能龍(「全裸監督」「新聞記者」)
矢島弘一(「毒島ゆり子のせきらら日記」「コウノドリ」)
オープニングテーマ クリープハイプ「しょうもな」(ユニバーサル シグマ)
エンディングテーマ クリープハイプ「こんなに悲しいのに腹が鳴る」(ユニバーサル シグマ)
企画・プロデュース 畑中翔太(博報堂ケトル)
プロデューサー 寺原洋平(テレビ東京) 漆間宏一(テレビ東京) 
山田久人(BABEL LABEL) 山口修平(アカツキ) 後藤ヨシアキ(アカツキ)
制作 テレビ東京/BABEL LABEL
製作著作 「八月は夜のバッティングセンターで。」製作委員会

2021.06.15 ドラマを盛り上げる楽曲が決定!

大の野球ファン
クリープハイプ
OP&EDテーマを書き下ろし!
ドラマ「ハチナイ」に野球好き集結

深夜ドラマ枠【水ドラ】にて放送!人気アプリゲーム「八月のシンデレラナイン」原案の完全オリジナルドラマ「八月は夜のバッティングセンターで。」(通称:ハチナイ)。ドラマ初主演となる関水渚と、実力派俳優・仲村トオルによるW主演でお送りする、新感覚の“ベースボール・ヒューマンドラマ”7月7日からスタートします。
このたびドラマを盛り上げる楽曲が決定しました!

野球への熱い思いを込めたクリープハイプ書き下ろしの2曲に注目!
楽曲を担当するのは、クリープハイプ!オープニングテーマ「しょうもな」と、エンディングテーマ「こんなに悲しいのに腹が鳴る」…なんと2曲を手掛けます。しかも2曲ともドラマのために書き下ろされた新曲です!キャスト・スタッフ共に野球好きが集結した本作ですが、作詞作曲したボーカルギター・尾崎世界観も大の野球ファンとして知られ、Podcastで野球番組を担当、さらにプロ野球中継のジングルを手掛けたほど。そんな“野球愛”が詰まった楽曲になっています。一体どんな曲なのか…全貌公開はまもなく!

コメント

このような機会を頂けて、とても嬉しく思っています。
野球だけに限らず、もっとゾーンを広げて、生活を歌いました。
オープニングとエンディングで緩急をつけて、少しでも作品の力になれるよう、精一杯頑張ります。
クリープハイプ

クリープハイプ プロフィール

尾崎世界観(Vo/Gt)、小川幸慈(Gt)、長谷川カオナシ(Ba)、小泉拓(Dr)からなる4人組ロックバンド。2012年、アルバム『死ぬまで一生愛されてると思ってたよ』でメジャーデビュー。2014年には日本武道館2days公演を行うなど、シーンを牽引する存在に。2018年の5月11日には約4年ぶりとなる2度目の日本武道館公演「クリープハイプのすべて」を開催。同年、9月に5thオリジナルAL『泣きたくなるほど嬉しい日々に』を発売。

クリープハイプ 公式サイト

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“ライフ・イズ・ベースボール”
これまでにない≪“人生×野球”ドラマ≫
「八月は夜のバッティングセンターで。」
野球好きたちが手掛けるドラマ
「ハチナイ」にどうぞご期待下さい!

原案情報

スマートフォン用アプリゲーム
『八月のシンデレラナイン』(アカツキ)

2021年6月にリリース4周年を迎える「青春×女子高生×高校野球」をテーマにした〝野球型青春体験ゲーム〟です。
プレイヤーは同級生監督として、魅力的な女子キャラクター達を指導・育成しながら、共に〝甲子園〟という夢を追いかけます。
2019年4月にテレビアニメ化され、2021年7月には最新話を加えて再放送がスタートします。

番組概要

番組名 水ドラ25「八月は夜のバッティングセンターで。」
放送日 7月7日スタート 毎週水曜 深夜1時10分~1時40分放送
放送局 テレビ東京 テレビ北海道 テレビ愛知 テレビ大阪 TVQ九州放送
原案 八月のシンデレラナイン(アカツキ)
出演 関水渚 仲村トオル ほか
ゲスト 第1話:木南晴夏 岡島秀樹
第2話:堀田茜 第3話:武田玲奈
第4話:深川麻衣 第5話:佐藤仁美
第6話:山下リオ 第7話:板谷由夏
第8話:山﨑夢羽
監督 原廣利(「RISKY」「日本ボロ宿紀行」)
志真健太郎(「LAPSE」「TOKYO CITY GIRL」)
原田健太郎
脚本 山田能龍(「全裸監督」「新聞記者」)
矢島弘一(「毒島ゆり子のせきらら日記」「コウノドリ」)
オープニングテーマ クリープハイプ「しょうもな」(ユニバーサル シグマ)
エンディングテーマ クリープハイプ「こんなに悲しいのに腹が鳴る」(ユニバーサル シグマ)
企画・プロデュース 畑中翔太(博報堂ケトル)
プロデューサー 寺原洋平(テレビ東京) 漆間宏一(テレビ東京) 
山田久人(BABEL LABEL) 山口修平(アカツキ) 後藤ヨシアキ(アカツキ)
制作 テレビ東京/BABEL LABEL
製作著作 「八月は夜のバッティングセンターで。」製作委員会

2021.05.31 “悩める女性”演じる8名一挙発表!さらに!新ビジュアル公開&関水渚&仲村トオル始球式に登場決定!

各話ゲストに豪華女優陣集結!
“悩める女性”演じる一挙発表

上段左から:板谷由夏、木南晴夏、佐藤仁美、武田玲奈
下段左から:深川麻衣、堀田茜、山﨑夢羽、山下リオ(五十音順)

さらに!
新ビジュアル公開&
関水渚仲村トオル始球式
登場決定!

深夜ドラマ枠【水ドラ】にて放送決定!人気アプリゲーム「八月のシンデレラナイン」発案の完全オリジナルドラマ「八月は夜のバッティングセンターで。」(通称:ハチナイ)。ドラマ初主演となる関水渚と、実力派俳優・仲村トオルによるW主演でお送りする、新感覚の“ベースボール・ヒューマンドラマ”7月7日からスタートします。

実力派揃いの豪華女優陣8名登場!
ドラマの舞台は都内のとあるバッティングセンター。わけあって夏休みにアルバイトをすることになった関水演じる17歳の女子高生・夏葉舞と、「バットのスイングだけで、その人がどんな悩みを抱えているかわかる」という仲村演じる元プロ野球選手が、毎回バッティングセンターに現れる悩める女性たちを、「野球論」で例えた独自の「人生論」で解決へと導いていく物語ですが…
このたび “悩める女性”として1話から8話に登場するゲストキャストが決定!板谷由夏、木南晴夏、佐藤仁美、武田玲奈、深川麻衣、堀田茜、山﨑夢羽、山下リオ(五十音順)という豪華女優陣が集結しました!
仕事、家庭、人間関係…“八者八様”の悩みは性別関係なく誰の身にも起こりうる、思わず共感してしまうリアルな出来事ばかり。彼女たちがバッティングセンターでどんな答えを見つけるのか?8人の女性たちの心の変化を、野球論を通して描いていきます。

主演2人の表情がよくわかる新ビジュアル到着!さらに夢の舞台で始球式も!
主演の関水渚、仲村トオルがバッティングセンターに佇むデザインのメインビジュアルは既に公開しましたが、今回は2人のアップをとらえた、“もうひとつのメインビジュアル”が到着!それぞれの表情がよくわかる、第1弾とは対照的なデザインとなっています。バッティングセンターを舞台にした2パターンのビジュアルをお楽しみ下さい。
さらに主演2人が6月18日(金)東京ドームで行われる【横浜DeNAベイスターズvs広島東洋カープ】(18:00試合開始)の「セレモニアルピッチ」(始球式)に登場することも決定!こちらにもぜひご注目下さい!

“ライフ・イズ・ベースボール”
異色の野球好きコンビが放つ、
これまでにない≪“人生×野球”ドラマ≫
「八月は夜のバッティングセンターで。」
この夏を盛り上げるドラマ
「ハチナイ」開幕まで約1ヵ月!!

キャストコメント

※名前の並びは五十音順です。出演順ではありません

板谷由夏 / 武田尚美

出版社に勤める人気雑誌の元エース編集者。

コメント

人生には悩みがつきものです。彼女(武田尚美)の悩みはリアルに感じられました。
アスリート、野球界の人たちにアドバイスを受け、前を向こうとする、という企画がなんだか面白そう!と思いこの役をやってみたいと思いました。アスリートだからこそのリアルな生声を聞き逃さず、ドラマを楽しんでいただけたらと思います。

木南晴夏 / 坂本ゆりこ

化粧品会社の中間管理職

コメント

坂本ゆりこが抱える誰かに認められたいという悩みは、どんな職業でも、どんな立場の人でも共感できる悩みだと思います。決して気が弱いわけでもなく、でも自分を押し通せる強さもなく...いわゆる普通な役なだけに演じる難しさがあるなと思いました。
登場する女性の悩みは共感できるものが多く身近に感じられるドラマになっていると思います。ぜひご覧ください。

佐藤仁美 / 寺本沙織

夫との教育方針の違いに悩む主婦

コメント

(演じた寺本沙織について)女は現実派。と思いました(笑)。言葉や一緒にいる時間が、本当に大切。家族と喜怒哀楽をして生きたいと思いました。皆さんにも共感していただけたらなと思います。

武田玲奈/ 今井果林

和食の職人見習い

コメント

今回、私が演じさせていただいた果林は、和食の可能性を広めるために和食屋に入ったのですが、1年間下働きをさせられている今の環境に満足出来ず、悩んでいる女の子です。私も仕事などで悩むことがありますし、どう悩みと向き合っていくのかを観ていただければと思っています。自分では解決できないことは、周りの人からのアドバイスや人と人とのつながりで良い方向へ向かうこともあるかと思います。視聴者のみなさまの中にも、自分の今の環境に悩むことでしたり、納得がいかないことは誰にでもあることかと思います。そんな方々にこのドラマを観ていただき、少しでも励ましや何か解決へのヒントにしていただけたら嬉しいです。ぜひご覧いただきたいです!!

深川麻衣 / 高橋菜々子

都内百貨店に勤めるコスメ販売員

コメント

今回私が演じさせていただく菜々子は、人の顔色を伺いすぎて、自分の本音をなかなか表にさらけ出せないという悩みを持った女性です。自分の中の弱さを自覚していて変わりたいと願いながらも、なかなかそこから打破できなかった菜々子がどう変化していくのか、注目していただけたら嬉しいです。
野球というスポーツを通して、様々な人間ドラマが展開されていきます。野球ファンの方はもちろん、あまり野球には詳しくないよという方にも楽しんでいただける内容になっていると思います。思わず共感する部分があったり、見ていてスカッとできる、夏の夜にぴったりなドラマです。ぜひ、お楽しみに!

堀田茜 / 天野佳苗

広告代理店に勤める中堅の女性社員

コメント

今回演じさせていただいた天野は、台本を読んだ時からとっても人間味のある共感できる役だなと思いました。 この世代ならではの恋愛に対するリアルな悩みと戦う天野と一緒に、今回のお話を通じて、私も成⻑できたらなと思います。
野球×ファンタジーを織り交ぜながら、それぞれの話に、優しいメッセージがあると思います。新しい描き方でとてもワクワクすると思います!野球ファンの方以外にも楽しんでいただけると思うので、是非ご覧いただきたいです!

山﨑夢羽 / 神崎ヒナ

国民的アイドルグループのセンター

コメント

神崎ヒナは、夢を叶えられて嬉しくて、本当は毎日笑っていたいのに…周りからの期待にプレッシャーを感じてしまい、誰かと比べてばかりで努力をしようとしない。見えない相手からの心無い言葉に傷つき、自信を無くしてしまいますが、人との出会いで助けられ自分自身の弱さからも成長していく…という印象でした。私も12人グループのアイドルをしています!ヒナと同じ様に悩む事たくさんあります。心無い言葉で落ち込む日は、応援して下さる方の言葉が上書きしてくれます。出来ない事はメンバーがそれぞれ補い合って、同じ歩幅で歩き、支えてくれる人がいるから頑張れます!!ヒナとの気持ちが重なる所がたくさんあります。強くなるヒナの想いがリアルに視聴者の皆さんに届くと嬉しいです!

山下リオ / 元山陽子

有名企業の社長

コメント

私が演じる陽子は、若くして成功を納めた女社長です。弱音も吐かず、孤独や葛藤をバッティングで憂さ晴らしする姿が印象的でした。今まで野球の知識も浅かったのですが、戦術と人生を重ね合わせた物語に、改めて野球の奥深さを感じましたし、野球を通して気づきを得る女性たちの姿には、ホームランを打ったような爽快感があります。是非、野球を知らない方にも見ていただきたいです!

原案情報

スマートフォン用アプリゲーム
『八月のシンデレラナイン』(アカツキ)

2021年6月にリリース4周年を迎える「青春×女子高生×高校野球」をテーマにした〝野球型青春体験ゲーム〟です。
プレイヤーは同級生監督として、魅力的な女子キャラクター達を指導・育成しながら、共に〝甲子園〟という夢を追いかけます。
2019年4月にテレビアニメ化され、2021年7月には最新話を加えて再放送がスタートします。

番組概要

番組名 水ドラ25「八月は夜のバッティングセンターで。」
放送日 7月7日スタート 毎週水曜 深夜1時10分~1時40分放送
放送局 テレビ東京 テレビ北海道 テレビ愛知 テレビ大阪 TVQ九州放送
原案 八月のシンデレラナイン(アカツキ)
出演 関水渚 仲村トオル ほか
ゲスト 第1話:木南晴夏 岡島秀樹
第2話:堀田茜 第3話:武田玲奈
第4話:深川麻衣 第5話:佐藤仁美
第6話:山下リオ 第7話:板谷由夏
第8話:山﨑夢羽
監督 原廣利(「RISKY」「日本ボロ宿紀行」)
志真健太郎(「LAPSE」「TOKYO CITY GIRL」)
原田健太郎
脚本 山田能龍(「全裸監督」「新聞記者」)
矢島弘一(「毒島ゆり子のせきらら日記」「コウノドリ」)
オープニングテーマ クリープハイプ「しょうもな」(ユニバーサル シグマ)
エンディングテーマ クリープハイプ「こんなに悲しいのに腹が鳴る」(ユニバーサル シグマ)
企画・プロデュース 畑中翔太(博報堂ケトル)
プロデューサー 寺原洋平(テレビ東京) 漆間宏一(テレビ東京) 
山田久人(BABEL LABEL) 山口修平(アカツキ) 後藤ヨシアキ(アカツキ)
制作 テレビ東京/BABEL LABEL
製作著作 「八月は夜のバッティングセンターで。」製作委員会

2021.05.18 ドラマの正式タイトルと主演を務める2人の出演者が決定!

テレ東が描く
新感覚“ベースボール・ヒューマンドラマ”!

「八月は夜のバッティングセンターで。」
関水渚×仲村トオルW主演で、
この開幕!
- あの往年の
“野球レジェンド”たちも登場! -

2019年にアニメ化されたことでも知られる、人気アプリゲーム「八月のシンデレラナイン」。4月1日のゲーム内限定イベントにて、ゲームから着想を得た完全オリジナルドラマの制作を発表。さらに4月25日に開催されたライブイベント「ハチサマ5 Hachinai Spring LIVE in 八王子」では、テレビ東京で放送中の深夜ドラマ枠【水ドラ25】にて、7月7日(水)から放送することが明かされましたが…ドラマの正式タイトルは「八月は夜のバッティングセンターで。」(通称:ハチナイ)に!さらに主演を務める2人の出演者も決定しました!

関水渚ドラマ初主演!仲村トオルとW主演!
ドラマの舞台は都内のとあるバッティングセンター。わけあって夏休みにアルバイトをすることになった17歳の女子高生・夏葉舞と、「バットのスイングだけで、その人がどんな悩みを抱えているかわかる」と豪語する47歳の謎の元プロ野球選手の男性が、毎回バッティングセンターに現れる悩める女性たちを、「野球論」で例えた独自の「人生論」で解決へと導いていく本作。
「ライフ・イズ・ベースボール」を合言葉に、「野球」というテーマを通して、人々の背中を少しだけ押していく、テレビ東京が描く、新感覚の“ベースボール・ヒューマンドラマ”です。

女子高生・夏葉舞を演じるのは、1月クール「アノニマス~警視庁“指殺人”対策室~」でヒロインに抜擢された今最も注目される若手女優・関水渚。関水は本作がドラマ初主演となります。バッティングセンターで悩める女性の相談を次々と解決する謎の人物・伊藤智弘を演じるのは、実力派俳優・仲村トオル。テレビ東京のドラマ出演は昨秋放送『横山秀夫サスペンス「沈黙のアリバイ」「モノクロームの反転」』、連続ドラマは2018年放送の「ラストチャンス 再生請負人」以来。また野球部のマネージャーを務めたことがあるという関水と、中学時代に野球部だった仲村は、今回が初共演となります。

さらに本ドラマは、野球好きであれば誰もが知っているような、往年の“野球レジェンド”たちが登場します。ドラマのストーリーの中で、どんな選手が、どのように登場するかは今後の続報をお待ちください。

“ライフ・イズ・ベースボール”
異色の野球好きコンビが放つ、
これまでにない<“人生×野球”ドラマ>
「八月は夜のバッティングセンターで。」
(通称:ハチナイ)
夏のはじまりと共に開幕する本作に、
どうぞご期待下さい!

キャストコメント

関水渚 / 夏葉舞なつはまい

わけあって、夏休みの期間だけ叔父が営む「夏葉バッティングセンター」でアルバイトをすることになった17歳の女子高生。

Q.出演のオファーを聞いた時の感想をお聞かせください。

テレ東さんの番組を本当にたくさん見ているので、「アノニマス」に引き続きテレ東さんのドラマに出演させていただけることがとても嬉しかったです!

Q.ドラマ初主演となりますが、意気込みをお聞かせください。

ドラマの主演を務めさせていただくのは初めてなので、大きなプレッシャーもありますが、自分自身が楽しんで舞を演じる事で見てくださる皆様にも楽しんでいただけるように頑張りたいと思います!

Q.夏葉舞という役柄の印象をお聞かせください。役づくりで準備したことはありますか?

若くてまっすぐで羨ましくも思ってしまうほどでした。今は一生懸命野球の練習をしています。

Q.関水さんは高校時代に野球部のマネージャーをされていたとの事で、野球に馴染みがあると思いますが、撮影で楽しみにしていることはありますか?

毎回、元プロ野球選手の方が出演してくださるので、皆さんの野球のプレーを間近でみれることがとても楽しみです。

Q.視聴者のみなさまへメッセージをお願いします。

このドラマが皆様の毎週の楽しみになるように、精一杯舞を、野球を楽しみながら頑張りたいと思います。ぜひご覧ください!

仲村トオル / 伊藤智弘いとうともひろ

「夏葉バッティングセンター」で毎晩のようにお客さんのスイングを眺めている謎の男性。バッティングを見ただけでその人の悩みや葛藤がわかるといい、そこにやって来る悩める女性たちを「野球論」で解決に導く。

Q.出演のオファーを聞いた時の感想をお聞かせください。

14歳だった夏に「自分にはプロになる才能が無い」とあきらめた野球を、約40年後にプロの役者として元プロ野球選手をやらせてもらえる幸せを感じました。

Q.関水渚さんの印象をお聞かせください。

映画『町田くんの世界』を観て、「すばらしい女優さんだ」と思いました。ドッジボールのようなキャッチボールができそうで共演がとても楽しみです。

Q.悩める女性を「野球論」で解決していく男・伊藤智弘という役柄の印象をお聞かせください。

昭和の町に一人はいた「人の事を他人事としない」、最早、死語かもしれない「おせっかい」に全力投球する時代遅れの男のように思います。AIに負けないくらい令和に必要な人だと思います。

Q.仲村さんは大の野球好きと伺っていますが、これまでの野球との関わり、また撮影で楽しみにしている事はありますか?

俳優の仕事をはじめてからも何度も野球をあきらめたことを後悔し、同世代のプロ野球選手を強く意識してきました。野球というスポーツの中には人生に役立つことがとても多くあると思っているので、出演してくださるスーパープレイヤーの方々から沢山いただけることがあるのではないか、と、とても楽しみにしています。

Q.視聴者のみなさまへメッセージをお願いします。

野球が好きな人には凄く楽しく、野球をそれほど好きじゃない人でも「野球、いいなぁ」と感じてもらえるような、見てくださった次の日にバッティングセンターに行きたくなるようなドラマにしたいと思っています。

スタッフコメント

テレビ東京 
寺原洋平(プロデューサー)

この夏、テレ東深夜ドラマに期間限定でバッティングセンターが出現します。
この時期、野球といえば言わずと知れた甲子園ですが、テレビ東京の深夜も覗いてみてください。
そこにはまさに人生の縮図のような野球が展開されています。
野球の適温は熱いだけじゃない、青春は甘酸っぱいだけじゃない、これまで多くの大人達に向けて色々な変化球のヒューマンドラマを送り出したテレビ東京だからこそできる、甘さ控えめ微熱の新感覚ベースボール・ヒューマンドラマ。是非、この夏のお供に!

博報堂ケトル 
畑中翔太(企画・プロデュース)

「野球は人生に通ずる」をテーマに、人生における様々な“壁”にぶつかる悩める人々を「野球論」で解決していく、そんな全く新しい“ベースボール・ヒューマンドラマ”が誕生しました。
野球ファンの方であれば誰もが知っている、あの“レジェンド”たちもドラマに登場します!
そしてこのドラマのために、監督、脚本家、プロデューサー、各スタッフに至るまで、実に野球愛に溢れた制作チームが集結しました。この夏、関水さん&仲村さんの新コンビが、夜のバッティングセンターを舞台にして、「ライフ・イズ・ベースボール」を合言葉にちょっぴり大人のベースボールドラマをお届けします。ぜひご期待ください!

アカツキ 
後藤ヨシアキ(プロデューサー)

アニメ「八月のシンデレラナイン」の打ち合わせの場で「女性が夜のバッセンで良いスイングをしてる深夜ドラマが観たいんです」とテレビ東京さんの深夜ドラマファンであることを伝えてから約1年。
今、ドラマ化という想像もしていなかった打席に立っています。
私自身、普段はハチナイのアニメやコラボ企画を担当していますがドラマのハチナイでは〝野球というモチーフを通じて人間の成長を描く〟という本質的コンセプトはそのままに、完全オリジナルの物語に挑戦しています。
監督の皆さん、ぜひご視聴ください!
各話、視聴後の余韻はきっと〝ハチナイだ〟と感じていただけるはずです。

原案情報

スマートフォン用アプリゲーム
『八月のシンデレラナイン』(アカツキ)

2021年6月にリリース4周年を迎える「青春×女子高生×高校野球」をテーマにした〝野球型青春体験ゲーム〟です。
プレイヤーは同級生監督として、魅力的な女子キャラクター達を指導・育成しながら、共に〝甲子園〟という夢を追いかけます。
2019年4月にテレビアニメ化され、2021年7月には最新話を加えて再放送がスタートします。

イントロダクション

女子高生の夏葉舞(関水渚)が、夏休みにわけあってアルバイトをすることになったバッティングセンターには、夜になるとなぜか悩める女性たちがやってくる。バッターボックスで球を打つ彼女たちを見つめている謎の男性・伊藤智弘(仲村トオル)は、「スイングを見るだけで、その人がどんな悩みを抱えているのかわかる」といい、その悩みを「野球論」で例えた独自の「人生論」で解決に導いていく。
果たして今宵はどんな悩める女性が訪れるのか?舞と伊藤の不思議な夏が今はじまる!

番組概要

番組名 水ドラ25「八月は夜のバッティングセンターで。」
放送日 7月7日スタート 毎週水曜 深夜1時10分~1時40分放送
放送局 テレビ東京 テレビ北海道 テレビ愛知 テレビ大阪 TVQ九州放送
原案 八月のシンデレラナイン(アカツキ)
出演 関水渚 仲村トオル ほか
ゲスト 第1話:木南晴夏 岡島秀樹
第2話:堀田茜 第3話:武田玲奈
第4話:深川麻衣 第5話:佐藤仁美
第6話:山下リオ 第7話:板谷由夏
第8話:山﨑夢羽
監督 原廣利(「RISKY」「日本ボロ宿紀行」)
志真健太郎(「LAPSE」「TOKYO CITY GIRL」)
原田健太郎
脚本 山田能龍(「全裸監督」「新聞記者」)
矢島弘一(「毒島ゆり子のせきらら日記」「コウノドリ」)
オープニングテーマ クリープハイプ「しょうもな」(ユニバーサル シグマ)
エンディングテーマ クリープハイプ「こんなに悲しいのに腹が鳴る」(ユニバーサル シグマ)
企画・プロデュース 畑中翔太(博報堂ケトル)
プロデューサー 寺原洋平(テレビ東京) 漆間宏一(テレビ東京) 
山田久人(BABEL LABEL) 山口修平(アカツキ) 後藤ヨシアキ(アカツキ)
制作 テレビ東京/BABEL LABEL
製作著作 「八月は夜のバッティングセンターで。」製作委員会

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