桂正和描き下ろし!劇中のアニメのキャラクター原案初公開!アニメーションをシグナル・エムディが制作!
テレビ東京系で毎週土曜深夜0時20分から放送中、西野七瀬(乃木坂46)、野村周平がW主演でお送りしている「土曜ドラマ24『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』」。原作は『週刊少年ジャンプ』黄金期を支えた作家、桂正和の代表作『電影少女』。
時代設定を現代に移し替え、原作の続編として25年ぶりに『電影少女2018』として蘇ります。
監督は、Perfume、サカナクション、星野源のPVやアートワークを担当する関和亮、脚本は映画『桐島、部活やめるってよ』でアカデミー脚本賞に輝いた喜安浩平、音楽はtofubeatsといった、各ジャンルのトップクリエイターであることも注目ポイントの本作。
劇中では翔、智章、奈々美によるアニメ研究会がコンクールに向けて作品を作っています。第3話のラスト、翔がアイをモチーフにしたキャラクターを描き、それが彼らの作品の核になっていきます。
なんと、そのキャラクターは桂正和本人が劇中アニメ用に描きおろしたもの。アニメーションとして命を吹き込むのはIGポートグループのアニメーション制作会社シグナル・エムディです。
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桂正和が描き下ろした劇中アニメのキャラクター原案を初公開!さらに、それをもとにシグナル・エムディのスタッフがデザインしたキャラクター設定も公開します!今後このアニメーションがどんな形で劇中に流れることになるのか。是非ご注目ください!
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※桂正和が描き下ろしたキャラクター原案。
ビデオガール・アイを連想させる、カールがかった髪が特徴的。
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※桂正和のキャラクター原案をもとにシグナル・エムディのスタッフがデザインしたアニメーション用のキャラクター設定。線画と彩色されたものがある。ちなみに第3話のラストで主人公・弄内翔が描き上げた絵はこのキャラクター設定の線画。ドラマ本編の物語の進展と共に、彼女にはどんな動きがつけられらていくのだろうか…?
【プロデューサー:コメント】
桂先生がすごいなと思ったのは、アニメーションで新たにキャラクターを起こすことを想定されて、ある程度の余白を残して我々にキャラクターを描いてくださったことです。しかもそれが原作者ですから。本当に畏れ多いしプロってすごいなと思います。感謝しかありません。
劇中アニメ制作については、旧知の森下勝司プロデューサー(プロダクション I.G)に無理を言ってお願いしました。プロダクション I.Gの西久保瑞穂さん、後藤隆幸さん、石川光久社長が1992年に手掛けられたOVAが素晴らしかったことと、原作リブートという意味でも、そのラインを絶対に生かしたかったんです。
IGポートグループのシグナル・エムディの若いスタッフ達に関監督の監修のもと手掛けていただいたのですが、仕上がりはドラマ世界を広げる素晴らしいアニメーションになっていました。先人たちの遺伝子が受け継がれているなと思い嬉しくなりました。今から視聴者の皆さまの反応がすごく楽しみです。
ビデオガール・アイを演じる乃木坂46・西野七瀬「我ながらアイちゃんが可愛いなと思って」自画自賛!電影少女・記者会見(2)
【第4話(2月3日(土)放送回)あらすじ】
外食しに出かけた天野アイ(西野七瀬)と弄内翔(野村周平)。新しい服が欲しいというアイは、洋服店で様々な服を試着していると、そこに翔の中学時代の後輩・大宮リカ(大友花恋)が話しかけてくる。リカは、文化祭の時に廊下の隅で歌っていた子で、翔は記憶より可愛くなっていることに驚く。アイはそんな“懐かしい”という、人間ならではの感覚を羨ましく思う。その頃、古矢智章(清水尋也)と付き合うことになった柴原奈々美(飯豊まりえ)は、全てにおいてアニメ制作中心の智章にヤキモキしていた。
一方、智章は、かつてヒット作も出したアニメプロデューサーの清水浩司(村上淳)に、自分たちのシナリオを見てもらう約束を取りつける。しかし、プロの厳しい意見を前に、智章は言葉を失う。締め切りまで時間がないため、アニメコンクールに向けて作業を進めないといけないが、動揺している智章は、奈々美や翔らと大喧嘩をしてしまう…。
【出演者】
天野アイ…西野七瀬(乃木坂46)
弄内翔…野村周平
柴原奈々美…飯豊まりえ
古矢智章…清水尋也
大宮リカ…大友花恋
清水浩司…村上淳
弄内洋太…戸次重幸
【原作】
桂正和『電影少女』<集英社文庫(コミック版)>
【脚本】
山田能龍、喜安浩平
【主題歌】
tofubeats「ふめつのこころ」(unBORDE)
【監督】
桑島憲司
【公式ホームページ】
http://www.tv-tokyo.co.jp/videogirl2018/
テレビ東京系で毎週土曜深夜0時20分から放送中、西野七瀬(乃木坂46)、野村周平がW主演でお送りしている「土曜ドラマ24『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』」。原作は『週刊少年ジャンプ』黄金期を支えた作家、桂正和の代表作『電影少女』。
時代設定を現代に移し替え、原作の続編として25年ぶりに『電影少女2018』として蘇ります。
監督は、Perfume、サカナクション、星野源のPVやアートワークを担当する関和亮、脚本は映画『桐島、部活やめるってよ』でアカデミー脚本賞に輝いた喜安浩平、音楽はtofubeatsといった、各ジャンルのトップクリエイターであることも注目ポイントの本作。
劇中では翔、智章、奈々美によるアニメ研究会がコンクールに向けて作品を作っています。第3話のラスト、翔がアイをモチーフにしたキャラクターを描き、それが彼らの作品の核になっていきます。
なんと、そのキャラクターは桂正和本人が劇中アニメ用に描きおろしたもの。アニメーションとして命を吹き込むのはIGポートグループのアニメーション制作会社シグナル・エムディです。
乃木坂46・西野七瀬 人生初のショートカットに「意外にしっくりきたので、切ってよかった」電影少女・記者会見(1)
桂正和が描き下ろした劇中アニメのキャラクター原案を初公開!さらに、それをもとにシグナル・エムディのスタッフがデザインしたキャラクター設定も公開します!今後このアニメーションがどんな形で劇中に流れることになるのか。是非ご注目ください!

※桂正和が描き下ろしたキャラクター原案。
ビデオガール・アイを連想させる、カールがかった髪が特徴的。

※桂正和のキャラクター原案をもとにシグナル・エムディのスタッフがデザインしたアニメーション用のキャラクター設定。線画と彩色されたものがある。ちなみに第3話のラストで主人公・弄内翔が描き上げた絵はこのキャラクター設定の線画。ドラマ本編の物語の進展と共に、彼女にはどんな動きがつけられらていくのだろうか…?
【プロデューサー:コメント】
桂先生がすごいなと思ったのは、アニメーションで新たにキャラクターを起こすことを想定されて、ある程度の余白を残して我々にキャラクターを描いてくださったことです。しかもそれが原作者ですから。本当に畏れ多いしプロってすごいなと思います。感謝しかありません。
劇中アニメ制作については、旧知の森下勝司プロデューサー(プロダクション I.G)に無理を言ってお願いしました。プロダクション I.Gの西久保瑞穂さん、後藤隆幸さん、石川光久社長が1992年に手掛けられたOVAが素晴らしかったことと、原作リブートという意味でも、そのラインを絶対に生かしたかったんです。
IGポートグループのシグナル・エムディの若いスタッフ達に関監督の監修のもと手掛けていただいたのですが、仕上がりはドラマ世界を広げる素晴らしいアニメーションになっていました。先人たちの遺伝子が受け継がれているなと思い嬉しくなりました。今から視聴者の皆さまの反応がすごく楽しみです。
ビデオガール・アイを演じる乃木坂46・西野七瀬「我ながらアイちゃんが可愛いなと思って」自画自賛!電影少女・記者会見(2)
【第4話(2月3日(土)放送回)あらすじ】
外食しに出かけた天野アイ(西野七瀬)と弄内翔(野村周平)。新しい服が欲しいというアイは、洋服店で様々な服を試着していると、そこに翔の中学時代の後輩・大宮リカ(大友花恋)が話しかけてくる。リカは、文化祭の時に廊下の隅で歌っていた子で、翔は記憶より可愛くなっていることに驚く。アイはそんな“懐かしい”という、人間ならではの感覚を羨ましく思う。その頃、古矢智章(清水尋也)と付き合うことになった柴原奈々美(飯豊まりえ)は、全てにおいてアニメ制作中心の智章にヤキモキしていた。
一方、智章は、かつてヒット作も出したアニメプロデューサーの清水浩司(村上淳)に、自分たちのシナリオを見てもらう約束を取りつける。しかし、プロの厳しい意見を前に、智章は言葉を失う。締め切りまで時間がないため、アニメコンクールに向けて作業を進めないといけないが、動揺している智章は、奈々美や翔らと大喧嘩をしてしまう…。
【出演者】
天野アイ…西野七瀬(乃木坂46)
弄内翔…野村周平
柴原奈々美…飯豊まりえ
古矢智章…清水尋也
大宮リカ…大友花恋
清水浩司…村上淳
弄内洋太…戸次重幸
【原作】
桂正和『電影少女』<集英社文庫(コミック版)>
【脚本】
山田能龍、喜安浩平
【主題歌】
tofubeats「ふめつのこころ」(unBORDE)
【監督】
桑島憲司
【公式ホームページ】
http://www.tv-tokyo.co.jp/videogirl2018/