テレビ東京の2018年10月クール「ドラマ25」枠(毎週金曜 深夜0時52分~1時23分)は、ドキュメンタリードラマ「このマンガがすごい!」が放送中です。
この番組は、毎回ゲスト出演する役者たちが自ら実写化したいマンガを選び、今まで培った独自の役作りで、マンガのキャラクターと一体化するまでを追った挑戦の記録です。役者がマンガのキャラクターと一体化する表現は、マンガのコマに役者が入る、という番組独自の特殊な手法で行います。
<第12回蒼井優の『この役者がすごい!』>
蒼井優がついにマンガの実写化に挑戦!
なかなか自分が実写化したいマンガを決められなかった蒼井…
悩んだ末に…大橋裕之にマンガの依頼をすることに!
果たしてどんな“実写化”になるのか!?
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11人の役者たちと共にマンガに触れてきた蒼井優。
11人に勧められたマンガを読むも、自分が実写化するマンガを決めることができなかった…悩んだ末、漫画家・大橋裕之にマンガを描き下してもらう依頼をしに行くことに!
そのストーリーとは…!?
自分を主人公とするマンガの実写化に蒼井優はどう取り組むのか!?
【蒼井優コメント】
マンガの中のポスターで蒼井優が出たことがあるのですが、こうして主人公としてマンガになるのは初めてです。
自分がマンガになるということで、恥ずかしさの方が大きいかなと思いました。
もちろん恥ずかしさもありますが、自分の中のこれでよかったのかとか、何かできたのかというもやもやを、大橋裕之先生がマンガを描いてくださったことで、一つ風穴を開けてもらえたように感じます。自分が描かれているから嬉しいというよりも、マンガに関わらせてもらえた気がして嬉しいです。
【大橋裕之コメント】
錚々たる漫画作品が登場した後に自分みたいなものがと思って気が引けたのですが、蒼井さんからのご依頼を無駄にしてはなるまいと全力で取り組みました。いつも通りのおかしな漫画になってしまいましたが、蒼井さんが完璧に演じ切ってくださいました。
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【監督:松江哲明コメント】
蒼井優を正面から撮りたいと思いました。マンガが好きな役者と向き合い、言葉を引き出す役を担ってもらえたからこそ、最終回では真正面の表情をカメラ目線で。この番組はそのラストカットを撮るまでの2ヶ月間でもありました。全てのマンガと役者にありがとうございました。
【番組内容】
蒼井優がお届けする、11人の役者たちが自ら実写化したいマンガを選び、今まで培った独自の役作りで、マンガのキャラクターと一体化するまでを追った挑戦の記録です。役者がマンガのキャラクターと一体化する表現は、マンガのコマに役者が入る、という番組独自の特殊な手法でお伝えします。
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【『このマンガがすごい!』(宝島社)】
毎年末にその年一番面白かったマンガのランキングを発表する書籍『このマンガがすごい!』(宝島社)。総勢700人以上のマンガ好きが選ぶ「今、読むべきマンガ」をランキング形式で発表。
オトコ編・オンナ編第50位までの徹底レビューに加え、ランキング外の作品も多数ピックアップし、今旬の500冊以上のマンガが徹底紹介されている。第1位の漫画家へのインタビューや、描き下ろし寄稿イラスト、著名人の選評も盛りだくさんで充実の一冊。本誌で紹介されたことにより人気がでたり、映像化が決まった作品が数多くある。
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【番組概要】
番組名:ドラマ25「このマンガがすごい!」
放送日時:12月21日(金)深夜0時52分~1時23分
放送:テレビ東京 テレビ大阪 ほか
出演:蒼井優(ナビゲーター)
ゲスト出演:新井浩文と山本浩司 神野三鈴 塚本晋也 でんでん 中川大志東出昌大 平岩紙 森川葵 森山未來 山本美月(五十音順)
監督:松江哲明
構成:竹村武司
オープニングテーマ:アンジュルム「タデ食う虫も Like it!」(アップフロントワークス/hachama)
エンディングテーマ:前野健太
チーフプロデューサー:大和健太郎
プロデューサー:藤野慎也 山本晃久 涌田秀幸
制作協力:角川大映スタジオ
制作:テレビ東京/C&I エンタテインメント
製作著作:「このマンガがすごい!」製作委員会
【番組公式HP】https://www.tv-tokyo.co.jp/konomanga/
【Twitter】@tx_drama25https://twitter.com/tx_drama25
【Instagram】@tx_drama25https://instagram.com/tx_drama25
この番組は、毎回ゲスト出演する役者たちが自ら実写化したいマンガを選び、今まで培った独自の役作りで、マンガのキャラクターと一体化するまでを追った挑戦の記録です。役者がマンガのキャラクターと一体化する表現は、マンガのコマに役者が入る、という番組独自の特殊な手法で行います。
<第12回蒼井優の『この役者がすごい!』>
蒼井優がついにマンガの実写化に挑戦!
なかなか自分が実写化したいマンガを決められなかった蒼井…
悩んだ末に…大橋裕之にマンガの依頼をすることに!
果たしてどんな“実写化”になるのか!?


11人の役者たちと共にマンガに触れてきた蒼井優。
11人に勧められたマンガを読むも、自分が実写化するマンガを決めることができなかった…悩んだ末、漫画家・大橋裕之にマンガを描き下してもらう依頼をしに行くことに!
そのストーリーとは…!?
自分を主人公とするマンガの実写化に蒼井優はどう取り組むのか!?
【蒼井優コメント】
マンガの中のポスターで蒼井優が出たことがあるのですが、こうして主人公としてマンガになるのは初めてです。
自分がマンガになるということで、恥ずかしさの方が大きいかなと思いました。
もちろん恥ずかしさもありますが、自分の中のこれでよかったのかとか、何かできたのかというもやもやを、大橋裕之先生がマンガを描いてくださったことで、一つ風穴を開けてもらえたように感じます。自分が描かれているから嬉しいというよりも、マンガに関わらせてもらえた気がして嬉しいです。
【大橋裕之コメント】
錚々たる漫画作品が登場した後に自分みたいなものがと思って気が引けたのですが、蒼井さんからのご依頼を無駄にしてはなるまいと全力で取り組みました。いつも通りのおかしな漫画になってしまいましたが、蒼井さんが完璧に演じ切ってくださいました。

【監督:松江哲明コメント】
蒼井優を正面から撮りたいと思いました。マンガが好きな役者と向き合い、言葉を引き出す役を担ってもらえたからこそ、最終回では真正面の表情をカメラ目線で。この番組はそのラストカットを撮るまでの2ヶ月間でもありました。全てのマンガと役者にありがとうございました。
【番組内容】
蒼井優がお届けする、11人の役者たちが自ら実写化したいマンガを選び、今まで培った独自の役作りで、マンガのキャラクターと一体化するまでを追った挑戦の記録です。役者がマンガのキャラクターと一体化する表現は、マンガのコマに役者が入る、という番組独自の特殊な手法でお伝えします。

【『このマンガがすごい!』(宝島社)】
毎年末にその年一番面白かったマンガのランキングを発表する書籍『このマンガがすごい!』(宝島社)。総勢700人以上のマンガ好きが選ぶ「今、読むべきマンガ」をランキング形式で発表。
オトコ編・オンナ編第50位までの徹底レビューに加え、ランキング外の作品も多数ピックアップし、今旬の500冊以上のマンガが徹底紹介されている。第1位の漫画家へのインタビューや、描き下ろし寄稿イラスト、著名人の選評も盛りだくさんで充実の一冊。本誌で紹介されたことにより人気がでたり、映像化が決まった作品が数多くある。

【番組概要】
番組名:ドラマ25「このマンガがすごい!」
放送日時:12月21日(金)深夜0時52分~1時23分
放送:テレビ東京 テレビ大阪 ほか
出演:蒼井優(ナビゲーター)
ゲスト出演:新井浩文と山本浩司 神野三鈴 塚本晋也 でんでん 中川大志東出昌大 平岩紙 森川葵 森山未來 山本美月(五十音順)
監督:松江哲明
構成:竹村武司
オープニングテーマ:アンジュルム「タデ食う虫も Like it!」(アップフロントワークス/hachama)
エンディングテーマ:前野健太
チーフプロデューサー:大和健太郎
プロデューサー:藤野慎也 山本晃久 涌田秀幸
制作協力:角川大映スタジオ
制作:テレビ東京/C&I エンタテインメント
製作著作:「このマンガがすごい!」製作委員会
【番組公式HP】https://www.tv-tokyo.co.jp/konomanga/
【Twitter】@tx_drama25https://twitter.com/tx_drama25
【Instagram】@tx_drama25https://instagram.com/tx_drama25