両方とも120年ほど前の伊万里焼。大きい方が20万円。小さい方が5万円。大きい方は2尺の大皿で、幅が2尺もあるというだけで価値が上がる。小さい方は時代は同じだが作りが雑。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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