二つのサインボールは年代が違っている。右側(50万円)が昭和6年に来日した“ハンター野球団”の寄せ書きサインボール。アメリカチームと東京六大学の選手が試合をしたこの大会が第一回の日米野球と言われている。左側(200万円)が昭和9年のもので、ベーブ・ルースのサインが入っているのが一番のポイント。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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