プロレスラー・アントニオ猪木全盛期の時代の書。大きく迷いなく書かれていて、猪木の気迫が伝わってくる。新日本プロレスを旗揚げした50年ほど前から自ら書道を習い、国会議員になった頃からはたくさんの作品を書き残している。依頼品が書かれた昭和50年頃のものはかなり珍しく、まだ書き慣れていない感じが文字からも感じられる。母印が押してあるのも珍しい。依頼が増えてきてからは印と太い筆を用意するようになる。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
明治時代の一円銀貨4枚
【ゲスト】ザ・マミィ
粉引茶碗
1962年製フェンダーのジャガー
ペーター佐藤のパステル画
松坂大輔 2000年シドニーオリンピックの…
レディ・ガガ 2012年「ボーン・ディス・…
マイケル・ジャクソン ジャクソン5のレコード
お宝を探す
鑑定士を探す