1880年頃に作られた磁器人形。裏を見ると1か所べたっと塗ったような箇所がある。傷を隠したのか、何かのマークがあったのを隠してしまったのか非常に不思議。作風や磁器の質からいってドイツのマイセン、あるいはドレスデンで焼かれたものと思われる。非常に細かい細工で、絵付けも綺麗。これだけ立派なものはなかなかない。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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