大原真守の刀ではない。本物ならば2000万円以上。依頼品は銘が全然違う。それ以上に良くないのは火事にあったこと。基本、1回焼けてしまったもの、焼身には価値がない。本来入っていた刃文がとんでしまい、切れなくなってしまう。砥ぎ師が綺麗にはしたが、いわゆる付焼刃というもの。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
谷角日沙春作「赤不動明王」
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