室町時代後期、今から400年以上前に作られた備前の壺。粘土の玉を作って、ろくろの上で叩いて、そこから粘土紐を巻き上げて作っていくので、ちょっとゆがんだりしている。本当に素朴なスタイル。それが逆に魅力的。この小さな中に色合いなどいろいろな景色がある。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
オーデマ ピゲの腕時計 ロイヤル オーク
【ゲスト】浅野ゆう子
チベットの仏像
岡 鹿之助の油彩画
ブリキの鉄人28号3点
一円銀貨27枚・貿易銀3枚
鍋島焼の皿
木製看板2点
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