大変立派なコレクション。全て本物。一円銀貨はコレクターから人気が高い。何と言っても一番数の少ない明治8年のものが含まれている。150万円。同じ年号であってもタイプの違いによって収集されている。明治3年の場合は書体の違いによって普通円・正貝円、輪郭がはっきりしている有輪、そうでない無輪。また明治7年は前期・中期・後期と分けることができるが、これも全部揃っている。貿易銀は明治8年、9年、10年。これも大変少ない。ここまで揃えているのは立派。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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