Lドラ「かりゆし先生ちばる!」

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ストーリー story

第60話 

9/18放送

フリーライターの佐伯(沖直未)がにらんだとおり、贈収賄事件の黒幕は、八雲総理(浜田晃)、陶子の秘書の長谷川(美木良介)、そして釣沢建設であることが判明する。やっと事件の真相が明らかになり、陶子(国分佐智子)にかけられた疑惑は晴れるが、とうとう臨時採用教員の任期の最終日を迎えてしまう。

第59話 

9/17放送

ユズ(山田スミ子)が八雲総理(浜田晃)にメッセージを送る番組に出演したことを機に、総理がユズに会うために島を訪れることになった。町長の金城(中丸新将)を筆頭に島は歓迎式典の準備に追われるが…。陶子(国分佐智子)とフリーライターの佐伯(沖直未)、そして、カジノ建設反対の島民たちは、直接総理と話すためにある作戦を練っていた。

第58話 

9/16放送

陶子(国分佐智子)は島を守るために、カジノ建設を進める町長を罷免することを呼びかけた。早速、陶子の考えに賛同した島民らが署名活動を開始。だが、様々な島が集まってできた町の町長の罷免に、事情を知らない島民を説得するのは困難を極めた。なかなか署名が集まらない中、フリーライターの佐伯(沖直未)が、贈収賄事件の真相についてまとめた原稿を送ってくる。

第57話 

9/15放送

国営カジノの建設工事を請け負う建設会社が、町長の借金を肩代わりしていることが露呈する。さらに、陶子(国分佐智子)は建設会社の人間に見覚えの顔があることから、フリーライターの佐伯(沖直未)に協力してもらい調べ始めた。その結果、建設会社は、贈収賄事件の渦中にある釣沢建設のダミー会社であることが判明。陶子と島民は愕然とする。

第56話 

9/14放送

町長の金城(中丸新将)が水面下で進めていた島のリゾート開発は、実は総理大臣きもいりの景気浮揚策の国営カジノ建設であることが判明する。島民たちは騙されていたことに憤り、リゾート賛成派も工事を断固として反対するが、早くも測量が始まってしまった。陶子(国分佐智子)は、皆が納得するまで工事の凍結を頼みこむ。渋々了承する町長は、何か隠し事をしているようで…。