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  • 2018年5月25日:知られざるニッポン!追跡!ニュースの現場

(ゲスト)
高橋英樹、岡田紗佳(※順不同)

漁師町にバブル!海の厄介モノ▽東京で4000人が住む!?小さな城▽いつやるの?幸せを呼ぶ身辺整理▽33トン捨てた!ガランドウの家
▼御殿が建つほどのバブルを呼ぶ「ゴミ」の正体
▼東京で一日4000人!一風変わった暮らし
▼今やらなきゃいつやるの?生前整理の現場に密着
▼高橋英樹が明かす「終活」…何を処分したか?


<御殿が建つほどのバブルを呼ぶ「ゴミ」の正体>

岩手県ののどかな港町が、今にわかなバブル景気に沸いているという。地元の漁師さんを訪ねると、こだわりの高級インテリアを揃えた自宅を新築していた。この恩恵をもたらしたのは、最近まで海のゴミとして捨てられていた、ある海藻。近年、この海藻に様々な健康効果があるとわかり、スーパーフードとして人気に火が付いた。果たして、謎の海藻の正体とは?

<東京で一日4000人!「謎の生活者」>

今、東京で一風変わった暮らしをする人が増えているという。その生活の場とは「ネットカフェ」! 今や東京でネットカフェの長期滞在者は、一日約4000人にも上るという。ネットカフェ側も、個室やランドリーなど設備を充実させ、より快適に長期滞在ができるように整えられている。ネットカフェに長期滞在する人々を取材すると、そこには家にこだわらない、現代人ならではの暮らし方が浮かび上がってきた。

<今やらなきゃいつやるの?生前整理の現場に密着>

高齢化社会を迎え、近年クローズアップされているのが「生前整理」。今や「生前整理診断士」という民間資格も存在するほど。今回、一人暮らしの80代女性の生前整理に密着した。なんと…忘れられていた扉を発見!?
生前整理のプロたちが教える、整理のコツとは? また、遺品整理ではなく生前整理が重要な理由とは?
スタジオではゲストの高橋英樹が、自身の生前整理の体験を語る。

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