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  • 2018年9月7日:誰も知らない!?ニッポンのコンビニ㊙ウラ側

(ゲスト)
渡辺えり、ふかわりょう(※順不同)

「コンビニの裏側」をテーマに送る。
▼一日1万人以上の来客!東京駅構内の日本一忙しいコンビニ
▼今や3人に1人!都心のコンビニに急増する外国人店員
▼日本式はムズカシイ?超細かい接客ルール
▼大手が舌を巻く!地方ローカル店の秘密


<“日本一忙しい”コンビニ>

東京駅の構内にある「New Days」(エキュート京葉ストリート店)は、平均来店客数が一日一万人以上を誇り「日本一忙しいコンビニ」と言われる。6台のレジがフル稼働し、おにぎりだけでも一日に約5000個を売り上げる。駅構内にあるため、営業時間は午前5時~午前0時15分までだが、スタッフにとってはむしろ営業を終了してからが勝負だという。その理由とは?各所に驚きの工夫がこらされた、日本一忙しいコンビニの裏側に密着!

<今や3人に1人!都心のコンビニに急増する“外国人店員”>

最近のコンビニでよく見かける光景…それは外国人店員たち。彼らの接客を見てみると、日本文化を熟知し複雑な業務をこなしている。一体なぜそのようなことが可能なのか?今や都内では3人に1人が外国人店員だという「ローソン」の研修に密着。一体どのようなことを外国人店員たちは学んでいるのか?

<大手が舌を巻く!“地方ローカル店”の秘密>

福井県福井市に、大手コンビニと肩を並べるローカルコンビニ「オレボステーション」がある。一日平均売上は全国で3位、客単価はなんと王者セブンイレブンを上回る。地元民に愛される理由とは?24時間の密着取材を敢行。そこにはご当地コンビニならではの、特色ある店づくりがあった。

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