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  • 2019年10月25日:一億総寝不足時代!?眠りに悩めるニッポン人

(ゲスト)
姿月あさと、カンニング竹山(※順不同)
(医療監修)
白濱龍太郎(日本睡眠学会専門医)

快眠に価値を置き、眠りにお金をかける人が増えているという。「睡眠」を巡る様々な最新事情を特集する。
▼ぐっすり眠りたいニッポン人が急増中!?
▼「たわし」の枕に「うどん」の布団が大ヒット!?睡眠ビジネス花盛り
▼密着!眠りの達人たち…タクシードライバー、元刑事、トラックドライバーに学ぶ睡眠テクニック集
▼最新快眠グッズがスタジオ集結…たけしお買い上げ!?
▼全ては眠りのために…睡眠マニアのこだわり!10分で寝落ちする究極の寝室


<「たわし」の枕に「うどん」の布団が大ヒット!?“睡眠ビジネス”花盛り>

ほとんどの客が10分以内に眠ってしまうという超人気ヘッドスパ「悟空のきもち」。リピーターが多く、都内で店舗を拡大する一方で快眠グッズも開発。枕のように使う「睡眠用たわし」が2017年に発売され大ヒットした。
この夏、新商品として棒状のものが連なった、布団のように使うユニークな「睡眠用うどん」を発売。発売から2か月で1万四千個を完売し、現在は入手まで2か月待ちだという。一体どのような使用感なのか?スタジオに登場!たけしの反応は…。

<密着!眠りの達人たち…眠る時間が限られている人のための“睡眠テクニック”集>

タクシードライバー、元刑事、トラックドライバーといった、仮眠が不可欠な“眠りのプロ”ともいえる人々を取材。限られた時間の中で、どのように睡眠をとり仕事の効率を上げているのか?そこには様々な快眠のためのテクニックがあった…。睡眠の専門医が解説。

<全ては眠りのために…“睡眠マニア”のこだわり>

長年の試行錯誤の末に、とうとう理想の眠り方を手に入れたという男性を取材。かつて不眠に悩まされ、布団に入っても2時間寝付けない時期もあったという。しかし、リラックスできる寝室を実現したことで、10分で眠れるようになった。その究極の寝室とは?照明からマットレスまで、自宅の寝室における数々のこだわりと、眠るための様々なルーティンを紹介してもらう。

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