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2019年12月13日:こんなに安くて大丈夫!?激安を生む㊙ワザ

(ゲスト)
小林幸子、春日俊彰(オードリー)(※順不同)
大都会の一角で!ありえない激安グルメ
▼大都会なのに…激安グルメなワケ!?100円ハンバーガー&288円定食
▼東京で発見!激安物件…このワケ許せる?許せない?玄関を入るとそこには…
▼ツバメに奥様殺到!?ブランドキッチン用品が激安なワケ
▼華麗な舞台衣装VSドケチ生活のウラ側
<大都会なのに…激安グルメなワケ!?>
東京、中野新橋にあるレトロな店「稲垣商店」の店頭では、毎日限定150個のハンバーガーが全て税込み価格100円で販売されている。全て店主の手作りで、メンチカツやコロッケなど種類も豊富。この激安価格と手作りの美味しさで、連日昼過ぎには売り切れてしまうほどの人気を誇る。なぜ100円で販売できるのか?店主に理由を尋ねると…。
一方、東京・四谷にある食堂「定食酒場食堂」は、店先に「日本一安い定食」とあるように、なんと日替わりランチの定食を288円で提供。激安価格を「当たり前と思っている」と語る、店主の仕入れに密着すると…?
<東京で発見!激安物件…このワケ許せる?許せない?>
世界的にも不動産価格の高い東京23区。そんなエリアにも激安物件が存在する。家賃が平均の半額ほどという驚きの激安物件を訪れると…そこには更なる驚きの安値の理由があった!
<ツバメに奥様殺到!?キッチン用品が激安なワケ>
自然豊かな新潟県の一角に、全国各地から大勢の客が押し寄せるキッチン用品店「ストックバスターズ」がある。食器に包丁、フライパンや鍋といった品物が飛ぶように売れ、年間来客数はなんと27万人を誇る。新潟県の燕市と三条市は、金属加工メーカーが600社以上集まった、日本有数のキッチン用品の産地。そんな燕三条のメーカーから訳あり商品を仕入れ、ほとんどが定価の半額以下という激安価格で販売しているのだ。そんな訳あり商品の「ワケ」とは…?
