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  • 2020年9月11日:たけしのニッポンのミカタ!【町の小さなお店が…大繁盛SP】

大繁盛!町の小さな電気屋さん…売上7000万円の㊙商売テクニック?
▼えっ?これがコンビーフ?知る人ぞ知る今大人気の一品!常識破りの製造方法
▼激ウマ昭和グルメ


<「意外な場所で絶品グルメ」>

①東京・文京区「ゑちごや」
明治時代に創業した和菓子店「ゑちごや」。しかし、三代目店主が継いでからはラーメンや定食も出すようになり、現在の売り上げは食事が7、和菓子が3の割合だという。
②東京・杉並区「武蔵野園」
昭和25年に創業した釣り堀だが、食事の人気が高まり8年前に池の一部を潰して食堂スペースを作るまでに。開放感を出すためビニールで覆い、釣り堀を眺めながら食事を楽しむこともできる。大人から子供まで楽しめるメニューが揃い、憩いの場となっている。

<「常識破りのコンビーフがあるらしい。どんなものなんでしょうか?」>

JR西荻窪駅の商店街に店を構える、手作りハム・ソーセージ専門店「フランクフルト」。店内には30種類もの加工肉が並ぶが、特に人気なのがコンビーフ。大人気の、常識破りのコンビーフとはどのようなものなのか?製造現場に潜入!

<「下町に大繁盛している電気屋さんがあります。どうしてなの?」>

東京・江東区は亀戸の「栄電気」は、一見、昔ながらの町の電気屋さん。量販店との差別化を図るために、超地域密着にかじを切り、営業範囲は店から半径2キロ以内に限定している。大繁盛の秘訣とは?店主のポリシーをたけし&太一が深掘りすると、人気のヒミツが見えてきた…!

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