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  • 2021年1月8日:たけしのニッポンのミカタ!【そこまでこだわる?知られざる名店SP】

(ゲスト)
名取裕子

山奥に行列!「他では味わえない香り…」そば通が唸る秘境の蕎麦店!
でも食べるまでに…3時間?一体何故?
▼名取裕子がドハマり?1匹10万円?知られざるメダカの世界


<「店に行ってもなかなか食べられないお蕎麦屋さんがあります」>

茨城県常陸太田市の山奥にある蕎麦店は、なんと開店1時間前から行列ができる人気ぶり。店に入るまで2時間、席についてからさらに1時間…なんと、食べるまでに約3時間を要する。なぜそんなに待たされるのか?実は働いているのは店主ひとり。とはいえ、蕎麦を出すだけで、なぜそんなの時間がかかるのか?店主に密着すると、すごいこだわりと、この土地で店を開く意外な理由が見えてきた…。

<「寒い季節…知る人ぞ知る肉まんが食べたい!」>

全国各地の肉まん、およそ500種類以上を食べ歩いて来た“どハマリさん”が登場。今やコンビニ等で手軽に食べられるので、軽く見られがちな肉まんだが、「わざわざ足を運んででも食べたい三大肉まん」をオススメ。

<「静岡の住宅街に人が殺到するスポットがあります」>

静岡県、浜名湖のほとりの住宅街にあるテントに人だかりを発見。テントの中には、様々な模様のカラフルな魚の入った箱が…。この魚の正体は、メダカ。しかも値段は1匹4000円~1万円とかなり高額。今やブームとも言えるメダカ、その知られざる世界を紹介する。

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