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  • 2021年1月15日:たけしのニッポンのミカタ!【知る人ぞ知る㊙店!儲けのカラクリ】

(ゲスト)
高島礼子

一軒家の小屋に大行列??目的は…激ウマ“パン”!
61歳の主婦が1人で全部作っちゃう隠れ家パン店に密着
▼タケノコで一攫千金?驚くべき栽培方法とは?


<「静岡県で宝の山を掘り当てた人がいるらしいのですが…調べてみてください」>

京都などで知られる「白子タケノコ」を、静岡県の荒廃した竹林で栽培し宝の山に変えた男性がいる。タケノコは春に旬を迎えるが、男性は「あるもの」を撒くことにより地熱をアップ。12月から2月という寒い時期の収穫を可能にし、味も良いことから今や全国から注文が入るようになった。男性が編み出した、独自の栽培方法とはどのようなものなのか?

<「かた焼きそばの美味しい店を教えてください」>

ある食べ物をこよなく愛する“どハマりさん”。今回は、かた焼きそばを愛するどハマりさんに、3大おススメ店を聞く。定番から超変化球まで、奥深いかた焼きそばの世界をご紹介!

<「住宅街に行列ができる小屋があるらしいのですが何なのでしょうか?」>

最寄駅から徒歩10分程の住宅街に、行列のできる大人気の店があるという。訪れると、そこはどれも200円台までというお手頃な価格で、食パン、調理パン、ケーキまでを売るパン屋さんだった。従業員は店主ひとりのみ、営業は月曜日と土曜日のお昼の3時間だけというスタイルだが、口コミで評判となり大人気。店主は40歳を過ぎてからパン作りにハマり5店舗で修業、61歳で念願のパン屋さんをオープンしたという人物。儲けは二の次、お客さんが喜ぶパンを作る店主の仕事ぶりに密着。

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