My Fresh Life

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  • 2021年1月24日

    「災い転じて福となす」!“攻め”の在宅 今、急拡大中のビジネス向けSNS「ウォンテッドリー」の運営会社に勤務する、大坪新平さん(26歳)。在宅勤務生活がスタートしたのは、昨年の3月末。以来何かと制限のある生活を送りながらも、発想の転換で様々な事にチャレンジしてきました。まさに「攻め」の在宅。

  • 2021年1月17日

    “在宅DIY”手作り家具が家族を繋ぐ 求人メディアのベンチャー企業「アトラエ」のWebデザイナー、紺谷昌充(こんやまさみつ)さん(41歳)。子どものころからものづくりが好きで、大学時代には既にDIYを始めていた「DIYの達人」です。

  • 2021年1月10日

    在宅で家事分担!“夫婦円満”に ビジネスチャット「Chatwork」の運営会社に勤務する稲田 恵美子さん(27歳)。2年前に同い年の夫と結婚し、現在千葉県に2人で暮らしています。

  • 2020年12月20日

    働き盛りの3児の父、仕事も子育ても全力! キャリア支援や採用支援などの人材サービスを、ITを活用して行う会社「grooves(グルーヴス)」に勤務する田中 祐輔さん(35歳)。30代半ばの若さで、ベンチャー企業の取締役という責任ある仕事を任され現在も活躍中です。

  • 2020年12月13日

    新たな学びと”江戸レシピ”に心躍る日々 レシピサービス「クックパッド」に勤める、プログラムエンジニアの伊尾木将之さん(41歳)。在宅勤務になって時間に余裕が生まれた伊尾木さんは、以前から興味を持っていた江戸の歴史を学ぶため、慶應大学文学部に通信制で入学しました。

  • 2020年12月6日

    リモートで劇的気分転換!「思う存分楽しみ、仕事する」 ゲームや広告・Webサービスなどの事業を行う「面白法人カヤック」の兼康希望さん(34歳)。最年少でプロデューサーとなり管理職を任されていましたが「面白い企画を作りたい」と、4年前に再び現場に戻ります。

  • 2020年11月29日

    父と息子の心を一つに!在宅おもちゃ開発 土肥雅浩さん(54歳)は、玩具メーカー「タカラトミー」の“スゴ腕”おもちゃ開発者。子どもの心をがっちり掴むおもちゃを、長年作り続けています。

  • 2020年11月22日

    仕事もプライベートも…「変化」を全身で楽しむ。 食材宅配サービス「オイシックス・ラ・大地」に勤める尾花美咲さん(28歳)。2020年は人生の転機となる変化が次々と起こった年でした。

  • 2020年11月15日

    ”仕事中心”から”幸せ中心”に インターネットで様々な事業を展開する「サイバーエージェント」。その関連会社「eStream(イーストリーム)」で社長を務める、高井里菜さん。2018年に27歳の若さで社長に抜擢され、やりがいと同時に緊張感を背負って仕事に打ち込んできました。

  • 2020年11月8日

    リモートワークで実現!“パパの特製朝ごはん” 素敵な生活雑貨のデパート「ロフト」で、家電バイヤーを務める加藤健さん(37歳)は、二児のお父さん。今年春、緊急事態宣言とともに全国にあるロフトの店舗は一斉に休業。

  • 2020年11月1日

    リモートが縮めた距離 夫婦で“幸せの決断” リノベーション会社「リノべる」で働く、井上隆人さん(27歳)と七海さん(26歳)。今年の7月に結婚したばかりの幸せ溢れるご夫婦です。

  • 2020年10月25日

    「日本中がオフィス」の究極リモートライフ “自撮り”の背景に映るのは、瀬戸内海に面した尾道です。彼は、都内のコンサルティング会社に勤める西出さん(29歳)。介護をしていた父親の死をきっかけに生活環境の一新を思い立ちました。

  • 2020年10月18日

    畑がオフィスに!地元の素晴らしさに出会う日々 マイクロソフトから転職し、IT企業サイボウズに勤める中村龍太さん(56歳)。東京まで通勤する毎日から、この3月、都心から離れた千葉県印西市の自宅でのリモートワークへと生活が一変しました。

  • 2020年10月11日

    リモートワークで手に入れた“子どもとの時間” 都心のIT企業で働きながら、7歳の息子と3歳の娘を育てる岡野さん(44歳)。新型コロナの影響で2月からリモートワークになったことで、自分だけでなく、家族の生活にも”嬉しい”変化が訪れました。

  • 2020年10月04日

    渋谷から、“サーフィン付き”の一軒家へ 大手証券会社から転職し、AIで企業動向を予測するIT企業で働く木庭さん(30歳)。新型コロナの影響で渋谷の本社が縮小・移転したことを機に、今年7月、海辺の街・千葉県一宮町への移住を決断しました。

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