「プロ野球の灯りを消さない」2020年コロナ禍のプロ野球を支えた男たちの挑戦

野球

2020.12.29



新型コロナウイルスとの戦いながら、120試合の開催に漕ぎ着けた2020年のプロ野球。史上初の無観客、入場制限の下でのペナントレースは、その球団経営にこれまでにないほど厳しい状況にさらされた。

それでも、「プロ野球の灯りを消してなるものか...」そんな想いで前を向いて戦った男たちがいた。

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前例のない状況の中で、彼らが見出した新たな可能性。そして、今年リーグを制したソフトバンク、巨人の球団経営者がコロナ禍で見据えるプロ野球の在り方とは...