【香港QE2C】デアリングタクト 1番ゲートスタートに松山「ウインブライトが同じ枠で勝っていますし、縁起の良い枠」

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2021.4.24

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デアリングタクト 写真:山根英一/アフロ

4月25日(日)に香港のシャティン競馬場で行われる香港チャンピオンズデーのクイーンエリザベス2世カップ(G1 2000メートル 芝 3歳以上 1着賞金 14,250,000香港ドル)の枠順が発表され、昨年の三冠牝馬のデアリングタクト(騎乗=松山弘平騎手 牝4 栗東 父エピファネイア)は1番ゲートからのスタートとなった。

松山弘平騎手 コメント
特に疲れも見られず、リラックスできています。問題なく来ていると思います。枠順(ゲート1番)については、(2019年の同レースを)ウインブライトが同じ1番枠から勝っていますし、縁起の良い枠だと思います。