カンニング竹山が語る!どうなる!?今年の『有馬記念』新世代王者エフフォーリアか!?グランプリ4連覇クロノジェネシスか!?
12月26日(日)に中山競馬場 芝2500メートルで行なわれる2021年の総決算グランプリレース『有馬記念(GI)』
今年は天皇賞・秋(ともにGI)を3歳馬として2002年シンボリクリスエス以来となる19年ぶりに勝利した歴代最多26万742票でファン投票1位のエフフォーリア(牡3 鹿毛 美浦 父エピファネイア)。
史上初のグランプリレース4連覇を目指すクロノジェネシス(牝5 芦毛 栗東 父バゴ)。今年の菊花賞を5馬身差で逃げ切ったタイトルホルダー(牡3 鹿毛 美浦 父ドゥラメンテ)など人気馬が揃った。
そんなレースを競馬歴30年以上、有馬記念に特別な想いを持つカンニング竹山さんに「有馬記念」について語ってもらった。カンニング竹山の人生を変えた涙の有馬記念とは?
第66回有馬記念(GI)枠順
12月26日(日)5回中山8日 発走時刻:15時25分
枠順 馬名(性齢)騎手
1-1 ペルシアンナイト(牡7)C.デムーロ
1-2 パンサラッサ(牡4)菱田裕二
2-3 モズベッロ(牡5)池添謙一
2-4 メロディーレーン(牝5)岩田望来
3-5 ディープボンド(牡4)和田竜二
3-6 ウインキートス(牝4)丹内祐次
4-7 クロノジェネシス(牝5)C.ルメール
4-8 ユーキャンスマイル(牡6)藤岡佑介
5-9 ステラヴェローチェ(牡3)M.デムーロ
5-10 エフフォーリア(牡3)横山武史
6-11 アリストテレス(牡4)武豊
6-12 シャドウディーヴァ(牝5)横山典弘
7-13 アカイイト(牝4)幸英明
7-14 アサマノイタズラ(牡3)田辺裕信
8-15 キセキ(牡7)松山弘平
8-16 タイトルホルダー(牡3)横山和生
※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。