【中日】連敗脱出!30イニングぶりの得点を演出したのは阿部寿樹

野球

2022.6.18


<2022年6月17日 中日 2-0 巨人 @バンテリンドーム>

6連敗中の中日は8回にエースと主軸が躍動。

スコアが動かず迎えた8回、満塁のピンチを背負った先発・大野雄大。 8回の得点数が最も多い打線はチャンスで5番・阿部寿樹。

実に30イニングぶりの得点が決勝タイムリー!中日が得意の8回の攻撃で連敗脱出。

■責任投手
【勝投手】大野雄(4勝5敗)
【敗投手】今村(0勝2敗)
【セーブ】R.マルティネス(16セ)
■バッテリー
【読売】菅野、今村、ビエイラ ‐ 小林、大城
【中日】大野雄、R.マルティネス ‐ 木下
■本塁打
【読売】
【中日】

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