【着順】東京12R ジャパンカップ(GI)|ドウデュース(牡5・武豊)

その他

2024.11.25

A3_出走表(14頭)ジャパンC.jpg

第44回ジャパンカップ(GI)着順
2024年11月24日(日)5回東京8日 発走時刻:15時40分

着順 枠順 馬名(性齢 騎手)人気
1着 3-3 ドウデュース(牡5 武豊)1
2着 5-7 シンエンペラー(牡3 坂井瑠星)8
2着 6-10 ドゥレッツァ(牡4 W.ビュイック)7
4着 6-9 チェルヴィニア(牝3 C.ルメール)2
5着 3-4 ジャスティンパレス(牡5 C.デムーロ)3
6着 1-1 ゴリアット(セ4 C.スミヨン)6
7着 8-14 スターズオンアース(牝5 川田将雅)5
8着 5-8 オーギュストロダン(牡4 R.ムーア)4
9着 4-6 ダノンベルーガ(牡5 松山弘平)13
10着 4-5 シュトルーヴェ(セ5 鮫島克駿)11
11着 8-13 ファンタスティックムーン(牡4 R.ピーヒュレク)12
12着 2-2 ブローザホーン(牡5 菅原明良)10
13着 7-11 カラテ(牡8 杉原誠人)14
14着 7-12 ソールオリエンス(牡4 横山武史)9
※結果・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。

【世界が認めたジャパンカップ ~No.1への道~】

今年44回目を迎えるGIジャパンカップ。トップクラスのサラブレッドたちが頂を目指してしのぎを削る日本最高峰のレース。そのジャパンカップが「ロンジンワールドベストレース」に選出され、世界一の称号を手にした。

これまでフランスの凱旋門賞やアメリカのBCクラシックなど世界の名だたるレースが選ばれているが、そこに初めて日本の「ジャパンカップ」が並んだ。この快挙をホースマンたちはどのように捉えているのか?

創設から43年。外国馬に席巻された時代から日本競馬の巻き返し、そして世界ナンバーワンとなるまで...。その躍進の理由を世界で探った。

【見逃し配信①】世界が認めたジャパンカップ 〜アイルランド編

【見逃し配信②】世界が認めたジャパンカップ 〜アイルランド・フランス編

【見逃し配信③】世界が認めたジャパンカップ 〜アメリカ編