清水監督/飯田プロデューサー/開教授のコメントをご紹介♪
自分の娘と初めて映画館に行ったとき、はじまって20分で泣きだしてしまい、なくなく外に出なければいけませんでした。このシナぷしゅの映画は、こどもとのはじめての映画館体験が、子も親も楽しいものになってほしいという気持ちで作られています。子どもが途中で泣いてしまっても、続きが楽しめる色々な表現がつまった宝箱のような映画です。ぜひ、かぞくみんなで劇場に足をお運びください。うちの2歳の息子もこの映画でデビューしてもらおっと!
大きなスクリーンで自分の好きな作品の世界観にどっぷりつかる、あの特別感。一つのスクリーンをたくさんの仲間たちと共有し、映画館という非日常空間を体験するあの気持ちの高ぶり。そういった、大人なら誰もが味わったことのある映画館ならではの感情を、シナぷしゅ世代のこどもたちにも味わってほしい、という想いで映画化を進めてきました。シナぷしゅだからこそできる、いや、シナぷしゅにしかできない、赤ちゃんも大人もシームレスで楽しめる夢のある作品が出来上がったと思います。この映画をたくさんのこどもたちに見てもらいたいのはもちろん、シナぷしゅと一緒に一歩を踏み出すこどもたちの今後の長い長い映画人生が、豊かなエンターテインメントに溢れますようにと願っています。
シネマトグラフ(映画の原型)が発明されてから130年ちかくが経ちました。映画は、数えきれない数の人々を「笑わせ」「泣かせ」「驚かせ」てきました。僕ら世代のデートといえば、定番は映画。好きな人と、同時に同じ場所で、笑いや涙を共有することが愛を育みました。映画には計り知れない力(ちから)があります。ただし、映画はなぜか大人たちか少し大きくなった子どものものでした。僕の知る限り、「赤ちゃん向け映画」は世界初です。これは映画史に残すべき一大チャレンジです。多くの赤ちゃんと大人たちが「シナぷしゅ映画」で愛を育むことを祈念します。
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コメント
清水監督/飯田プロデューサー/開教授の
コメントをご紹介♪
清水 貴栄 監督
自分の娘と初めて映画館に行ったとき、はじまって20分で泣きだしてしまい、なくなく外に出なければいけませんでした。このシナぷしゅの映画は、こどもとのはじめての映画館体験が、子も親も楽しいものになってほしいという気持ちで作られています。子どもが途中で泣いてしまっても、続きが楽しめる色々な表現がつまった宝箱のような映画です。ぜひ、かぞくみんなで劇場に足をお運びください。うちの2歳の息子もこの映画でデビューしてもらおっと!
飯田 佳奈子プロデューサー
「シナぷしゅ」統括プロデューサー/テレビ東京
大きなスクリーンで自分の好きな作品の世界観にどっぷりつかる、あの特別感。一つのスクリーンをたくさんの仲間たちと共有し、映画館という非日常空間を体験するあの気持ちの高ぶり。そういった、大人なら誰もが味わったことのある映画館ならではの感情を、シナぷしゅ世代のこどもたちにも味わってほしい、という想いで映画化を進めてきました。シナぷしゅだからこそできる、いや、シナぷしゅにしかできない、赤ちゃんも大人もシームレスで楽しめる夢のある作品が出来上がったと思います。この映画をたくさんのこどもたちに見てもらいたいのはもちろん、シナぷしゅと一緒に一歩を踏み出すこどもたちの今後の長い長い映画人生が、豊かなエンターテインメントに溢れますようにと願っています。
開 一夫教授
シナぷしゅ監修/東京大学赤ちゃんラボ
シネマトグラフ(映画の原型)が発明されてから130年ちかくが経ちました。映画は、数えきれない数の人々を「笑わせ」「泣かせ」「驚かせ」てきました。僕ら世代のデートといえば、定番は映画。好きな人と、同時に同じ場所で、笑いや涙を共有することが愛を育みました。映画には計り知れない力(ちから)があります。ただし、映画はなぜか大人たちか少し大きくなった子どものものでした。僕の知る限り、「赤ちゃん向け映画」は世界初です。これは映画史に残すべき一大チャレンジです。多くの赤ちゃんと大人たちが「シナぷしゅ映画」で愛を育むことを祈念します。
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