キャスト
≪出演者コメント≫
■与田祐希(白井桜 役)
市役所で働く26歳。同じ職場の圭介のことが密かにずっと気になっている。
ピュアな性格ゆえに“都合のいい女”になりかけていた中、突如「恋の妖精・ざくちゃん」に出会う。
スパルタ指導のもと“本命彼女”を目指して奮闘をはじめるが…。

与田祐希コメント
この度、「溺愛カレシの作り方」で主演を務めさせていただくことになりました、与田祐希です。
原作を読んだ時は、キュンキュンするだけではなく、恋をする中で少しずつ成長していく桜の姿がとても愛おしいなと感じました。
私自身、ラブコメは初挑戦なのでドキドキしています! 応援したくなる主人公を演じられるように頑張りたいと思います!
そして、なんだかんだ憎めない圭介や、ズバッと恋愛のアドバイスをしてくれるざくちゃんとの絡みも、とても楽しみです。
皆様にも、恋の駆け引きや葛藤を楽しんでいただけたら嬉しいです!
■野村周平(綿貫圭介 役)
桜と同じ市役所で働き、桜の好意に気付きながらも曖昧な態度を取り続けている。
来るもの拒まず、去るもの追わずな性格で、女性に優しいためモテるものの、
誰とも深い関係を築こうとしない様子で…。

野村周平コメント
この度、「溺愛カレシの作り方」で綿貫圭介を演じさせていただくことになりました、野村周平です。
今回、久しぶりにテレ東の連続ドラマに出演させていただけることになり、素直に嬉しく思っています。
恋愛ドラマということで、どんな作品になるのか、今からとても
楽しみです。今回演じる役や、作品を通してどんな新しい一面を
お見せできるのか、僕自身もワクワクしています。
キャスト・スタッフの皆さんと一緒に、楽しく、そして作品を観てくださる方の心に残るドラマを作っていけたらと思っていますので、ぜひ楽しみにしていてください。
■⾺場園梓(ざくの声)
⾺場園梓コメント
このたび、「溺愛カレシの作り⽅」で、“恋の妖精・ざく”の声を担当させてもらう事になりました、⾺場園梓です。お声がけいただき、本当に嬉しいです。なんと、ざくは妖精なのに滋賀弁︕私は⼤阪弁ですが、微妙にアクセントが違う⾔葉が結構あるので、しっかり伝えられるように頑張ります。"声"の出演ですが、現場に⾏って、⽣のやり取りをさせていただいてます。ざくの魅⼒を最⼤限に活かせるよう努めます。たくさんの⽅に楽しんでいただけますように。
■⼭下リオ(シュリ役)

⼭下リオコメント
桜と圭介の不器用なラブストーリーに、キュンキュンしながら台本を読みました。私が演じさせていただく元カノ・シュリは圭介にとっての台風の目のような女性です。動物的かつ計算的であり、、、どこか掴みどころのない魅力的なキャラクターに、私自身も振り回されそうになりながら、スタッフの皆さんと試行錯誤しながら作らせていただく現場はとても楽しいです。恋の妖精・ざくのキレッキレな恋愛指導は、恋する女性みんなに刺さるのではと思います。是非、秋の夜長にお楽しみください。
■橋本和太琉(大隈ショウ役)

橋本和太琉コメント
この度、「溺愛カレシの作り⽅」で⼤隈ショウを演じさせていただくことになりました、橋本和太琉です︕出演が決まった時は、嬉しさと驚き、そしてプレッシャーが⼀気に押し寄せ「ドゥハァッ︕」という、⾃分でも聞いたことがない声が出てしまいました。野村周平さん演じる綿貫圭介と、真逆にいるような令和男⼦・⼤隈ショウをどのように表現していけるか、僕⾃⾝とても挑戦ですし、ものすごく楽しみです。桜と圭介の恋の駆け引きはもちろん、そこにショウが加わってどう変化していくのかという点も、ぜひ楽しんでご覧ください︕︕