2010年10月23日(土)放送横浜青葉台

15位 陶芸舎

「寺家ふるさと村」にある岐阜志野焼の名工・野中春清が作った工房。
現在は、横浜マイスターの2代目・野中春甫さんと、3代目・春利さんが創作を続けます。春甫さんは十数年前、この村で偶然鉄分を含んだ赤い泥を発見。それを釉薬に使用したところ、青さの中に白さが際立つ独特の青白磁が完成しました。春利さんも青白磁で権威ある賞を受賞。また、春利さんが教える陶芸の「1日体験教室」は子どもにも人気です。

※掲載している情報は、放送時点のものです。

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