2012年2月4日(土)放送横浜 馬車道

4位 横浜第二合同庁舎

庁舎。
もともとは明治29(1896)年に設立した輸出用生糸の正量検査などを行う施設「横浜生糸検査所」でした。生糸は幕末から昭和30年頃までの日本の主な輸出品。戦後には国産生糸は世界シェアの8割を占めました。こちらは当時の検査所を復元して建てられました。

※掲載している情報は、放送時点のものです。

検索

ページトップに戻る

おすすめサイト